プロフィールページにはその人へのつながりの経路が表示されていて楽しいですね。ふと思ったのは、「ハイクにおけるベーコン・ナンバー」…なんだか懐かしいものを久しぶりに思い出したような気が…
ウィキペディアのケヴィン・ベーコンの項目、出演作情報の前に「ベーコン・ナンバー」の話が書かれているなんて。どうかこりゃ! http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3

スイマーズのことを思い出したのでブログからの引用します。さみしい夜はCDの帯を変えて遊ぶのも一興。音楽は聴かなくてもいい「きみとスイマーズ」アルバムの帯もこんな感じで使えます。「民謡全集」とかの帯をつけると、イギリスのふざけたやつらのアルバムジャケットもそういう民俗芸能に見えてきます。

ああ、夕飯食べなきゃ!
むくり。そうだった。バレンタイン・デイ未明の夜にはこれも!「電気的なバレンタイン」!
・佐野元春「新しい航海」(See Far Miles Tour, 1993)
歌詞: http://www.moto.co.jp/works/songs/NapoleonFish.html#NewVoyage

・同 (Goodbye Cruel World, 1990)

「電”子”的なバレンタイン」って聴こえるね。ハイク的に再びおやすみなさい!朝まで眠れなさそうだけど!
・川本真琴「ギミーシェルター」(2001)
10年ぶりに聴いてストーンズ「悪魔を憐れむ歌」成分も含まれてたのを知りました。 
ありがとうございます。何だか頭の中が混沌として参りました(笑)
ニール・イネス「ショート・ブルース」。

長い間、これを日本語化できないか考えている。小林万里子のステージなら(「朝起きたら…」というブルースの定型にズバリもとづいた歌がある。Youtubeに投稿あります)直訳で成立するだろうが、一般のオーディエンスには意図が伝わるまい。泉谷しげるが「黒いカバン」を、「黒いカバンを持っていなかった」で終わらせたり、米米クラブが「浪漫飛行」を「会いたいと思わない」で終わらせたりするバリエーションはちょっとそれと似ている。日本の歌謡曲で成立する「黄金のフレーズ」はないだろうか?
国生さゆりに「大きな猫」という歌があった(なぜかCDを持っていた)。その曲の投稿はなかったが同じアルバムに収録されているらしい(忘れていた)「風の♭」(1987)。そのイントロにあのMCハマー「U Can't Touch This」(1990)の片鱗を見たよ。

存在するようなものではないようにも思うけど、「素晴らしき〜の世界」のルーツはあるのだろうか。明治以降のものだとは思うんだけどねえ。
「〜」=「スーダラ節」

これを見た後はイントロのファゴットを聞きながせなりました。><
「〜」=「紅まぐろ」

中島みゆき「流星」に「吹く口笛はスプリングスティーン/あれは演歌だとおっちゃんは信じてる」という歌詞がある。その歌というのは絶対「The River」だと思ってたけど、「Because The Night」の線もあるんじゃないかな。酒飲んで「たららり~ららら・らんらんら~」とか歌い出しても結構ハマるかも!

口直し(失礼な)。でもやっぱ作者スプリングスティーンの歌というよりパティ・スミスの歌って感じだから、違うよね?

ロブスタ種の方がしっくりくるのは長年インスタントコーヒーばかり飲んできたから培われた嗜好なのかな。「ロブスタ Robusta」は害虫気候変動に頑健であること(robust)から来てる呼称(!)でアラビカ種がダメだったときの保険的に植えられる存在で全生産量の20%だそう。でもカフェイン含有量はアラビカ種の2倍らしい、カフェインなら負けないぜ!でも普通のコーヒーも好きさ!(お前一体なんやねん) http://en.wikipedia.org/wiki/Coffea_canephora