風邪引きで休部中の4月1日。
サンクトガーレンのネタ。最後にしれっとマジなのが憎めない。

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酒ビール部のことを語る
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酒ワイン部のことを語る

ビールの在庫がないので、今日はワイン部の部活動。
2004年シャトー ド フラン ボルドー産
夫が今年の1月の私の誕生日に買ってきてくれて
まだ飲んでいなかったものです。カマンベールチーズで。
すっきりした酸味で若い味がします。ワインはおもいっきり渋い
赤ワインが好きです。
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グーデン・カロルスclassic、アルコール度数8.5%。
ベルギーのビールらしいあの、なんだ、ほれ、なんの味なんだろうなぁ、どっしりともした苦みと甘みを兼ねるようなあの旨味が効いてます。

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酒今日のお酒のことを語る
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まだもぐもぐ夕食中です。
でも何故かしら?
どうしてテーブルの上には500ml缶のビールが転がっているの?Σ(・▽・)
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先週名古屋でもらった、缶チューハイのサンプル。
あえて、裏側のキャッチコピーとCM出演の格闘家は写さない方向で。

度数のきつさは商品名通りだけど、炭酸が弱い。するする飲めちゃう危険な味。「するっとあおって、さっさと酔っちまえよ!これならおかわりいらないから、安く上がるでしょ!」というコンセプトが透けて見えます。ビール系もそうなんだけど、度数が高い酒ほどゆっくり飲むもの……というのは贅沢なのかも。
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HOBGOBLINとMaredsousのブラウン。
Maredsousは一口目の印象と後味がかなり違って非常に不思議。


↑わかりづらいけれど、FCバルセロナXAVI6グラスです (´ー`)
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五夜連続で飲んでいるので、今日は休肝日。0.00%を「炭酸紅茶みたい」と評する方がいらっしゃいましたが、確かにその通りかも。
ぼくが0.00%(除サッポロ・サンガリア)で平気なのは、ジャズインを「まずい…もう1杯!」とか言って楽しんでいたからかも。

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サウザン。確かに、昔飲んだスパークリングホップに比べて、後味がちょい強めかなぁ。
講談社ブルーバックス「ビールの科学」をひくと(p105)、「カルシウムイオンが多い水で仕込むと、味が硬くなる」「カルシウムやマグネシウムを多く含む水は、穏やかなピルスナーには向かず、重厚なペールエールに向く」等々。
良くも悪くも超おだやか系なリキュール(1)の味に、どうやって角を立てるか……という意味では、理にかなっているのかも。

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昨日沖縄ショップで買ってきた、オリオンのダイエット系。

リキュール(1)で淡くて軽い……ほぼ水。(甘味料無添加の)旧麒麟ZEROをリキュール規格で作ったような淡さ。沖縄の夏には合いそうな気もするけれど、本州の早春にはちとさびしい味。
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