新婚の弟のぱそこんからこんばんは。
幸(さち)大全開。でらかわゆす(うわごと)。
ふふ、ふふふふ。
このぱそこん、すぐ顔文字出るわ。
高橋幸宏も一回で出た。美。よし。って打ったら美って出るとか、のろけか~(´∀`*)ウフフ
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雨子のことを語る
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新幹線が東京を出てまだ20分ですが、すでに食事を終え、片付け、手を洗い、コーヒーに向け準備万端です。おともにいとうせいこう。だがしかし、新幹線の椅子が気持ち良すぎてすでにおねむである。
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【東北・山形新幹線、グリーン席から埋まる現象のまとめ】
ちえぶくろ的なところで質問をしている人がいて、そこで「普通車とグリーン車で価格差がなくなるフリーきっぷの存在」と「グリーン席が少ない」という2つの理由が考察されていました。そんな感じなのかな。
その過程で、若いミュージシャンやアイドルが「私はグリーン車に乗らない宣言」をしているのを散見したのですが、「いつかはグリーン車」みたいなものが、芸能界にはあるんだなと思いました。
グリーン席に乗る人の多くは最初からグリーンだと思う。中で仕事するとか、身体が大きいとか、貴重品を運んでるとか、荷物が多いとかで。
新幹線は普通席も十分ラグジュアリーなので、私はこれからも普通席で行きますが、贅沢するならグリーンを飛ばしてグランなんとかっていう、なんかすごいのを視野にいれるかもしれません。おわり。
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刑事「ようきゅうはなんだ!」
強盗「中の連中が腹をすかしてる」
刑事「ピザか。ようし、ピザをたのもう! あとはなんだ」
強盗「……ビール」
刑事「アルコールはやめとけ。コーラにしとけ」
という感じで事態は進行しています。
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さいこうだ。
しんじられないおもしろさ。
みんな「狼たちの午後」おもしろいって言うよね。ほんとだった!
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「狼の死刑宣告」でもなく、「L.A.大捜査線/狼たちの街」でもなく、「狼たちの午後」を見始めました。なにこれおもしろーーーい! タイトルに「狼」ってついたらはずれなしって思っちゃっていいかしら。
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【メモ】「狼の死刑宣告」だ。「狼」がタイトルにつく映画で、なにか見たいのがあったはず、と思いながら「L.A.大捜査線/狼たちの街」を録画してはその度に「あーん、これかこれか! はいはいはい!」と見てしまうというということを繰り返してまいりましたが、正解は「狼の死刑宣告」だ。ようし、もう忘れないぞ。
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・武器で小物の気が大きくなって事態が悪化する「羅生門」メソッド。
・うさぎにさわるな!
・ジョンキューの指示を無視する度に事態が悪化する。なんとなく言うこと聞きたくない気持ちはわかるけど、ジョンキューを信じて!
・ジョンキューとニコラス・ケイジが我らがヒーローというこの不安感がたまりません!
・賛美歌を歌いながら女の子のお人形をぎゅっと握りしめるブシェミ、こわすぎ!
・ああ、飛行機こわい。やだやだ。
「コン・エアー」、名作だねえ(*´∀`*)
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ジョンキュー、爆風にふっとばされる。本日二度目。
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クイズ、イントロどん! 私が突然見ているこの映画はなに?
・ニコラス・ケイジがピンチです!
・ニコラス・ケイジにいっぱい髪があります!
・ちょう豪華メンバーでみっしりおもしろい。
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私は、こんな! こんな! こんな映画が好きで! 好きで! 好きで!
\いま髪型の話はやめろ/

\髪型の話はするな/

髪型映画でした。
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「少林寺2」、みんなきれいよー(桂由美の声で)。フィギュアスケーターがレッスンに加えるべきはバレエではなく、少林拳だと思うわ。
それはともかく藤井隆似の導師がどう見ても藤井隆すぎて……
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「少林寺2」を見始めたのだが、私の苦手とするこまっしゃくれたお子様が画面を占拠しておる。当たり前か。みんないますぐでかくなってくれないか。あっ、先生におこらりた。おこられろおこられろ。
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あのカツラ、もっといいの買えばいいのに……いや、なんでもない。
さあ、他人のカツラの心配はよして、勉強、勉強☆
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ミーシャ来た!
よし、ミーシャまで見たら動こう。
この「シェルブールの雨傘」は最高だ。思わず「俺は芍薬が好きだ」とか語りたくなってしまうような最高具合だ。
うわーー美しい!!
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年初からいきなり溜め込んだ書類を整理しつつ、フィギュアスケート世界選手権女子シングルFSを見ているよ。マエちゃんまで来ました。SPはマエちゃんとヨシちゃんがちょう気に入った。今年最大に好き。「最大」とか言って二人あげたが、好みだからしょうがないの。
また言うけど、どうも音がよく聞こえるなあ。GPSの地上波放送の音が良くなかったのかもしれない。音、ちっさ! と思ったような気がするから。マエちゃんみたいに全身でリズムを表現しているようなスケーターは音がよくないとうまさがわかんない。そしてアシュリーきた。あーん、強いけど、なんかとろっとしたふわっとした夢のようなスケーティングだわ。
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「念入りに靴をみがく」という一大ミッションが終った。そして勇気を出して「もう二度と履けない靴」を捨てました。私は足のサイズが24なのだが、ずっと23.5と勘違いしていました。かかとが小さいので、ぴったりの靴だと前に足がすべってしまい、かかとがかぱかぱしていまうので、その状況にだまされておったのです。正解は「24の靴を履いて、インソール的なものを入れて調整する」のですが、それに気づいたのが去年なので、合わないのに無理やりはいていた靴ばかりだったのでございます。
あと、もう修理にも出せないくらい破壊しつくされているけど見た目がかわいいからとっといたのも捨てた。
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あっ、急に思い出した。昔、お嬢様の家庭教師をしていたのですよ。お嬢様としか言い様がないです。だって運転手の人いたし、そこんちのお母さんに私香水ふきつけられたし、階段に絨毯がしいてあった。その子はとっても礼儀正しく、身のこなしも優雅で、お嬢様としか言いようのない子だったのだけど、最終的に私といっしょに円ショップ武富士の歌をフルコーラスで歌うまでに成長してしまい、私は「絶対今日でクビになる」とおびえたものですがクビになる前に卒業できて良かったです。
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【読書】
分身、ダブル、生霊といったテーマで年明けから読書してきて、敗北しました。合間合間にスパイものをはさんだりしつつ読んだけど、自分なりにぴんとくる瞬間が来ないまま春になってしまいました。負けた〜。それで今月あたりからはなんとなく、「天使」に挑戦しようかなと。ちょっとずらしただけなんだけど、若干身近な感じになりました。
/雨子

