おおう。
満島ひかりは「地上に舞い降りた天使」よ!
尾野まちこは「いい女」よ!
原田知世は「神」よ!
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雨子のことを語る
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そこにあえて、ダークホースとして、尾野まちこ、満島ひかりを加えたいです。
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仲里依紗と吉高由里子を「トップ2」、多部未華子・宮崎あおい・蒼井優・夏帆を「四天王」と呼んでいます。
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そういや「おじん/おばん」って言葉が消えた気がする。
どういう過程を踏んで消えてったんだろう。
その言葉が「登場した経緯」ならどっかの国語学の学部生のレポートに詳細なのがありそうだけど、消えてくプロセスを観察するのは難しいよね。「これ消えそう」ってあたりをつけてないと。
てか今気づいたけど、この言葉、発音したことないような気がする。
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私の好きな言葉ベスト10位のうちの1つです。
「ということにしておこう」
あと、「仕方がない」と言う言葉も好き。
「それはそれとして」とか。
それはあきらめとかそう言うことではなくて、どうしようもない事実に対してどうしようもない、と思うことはとても前向きだ、と思うからです。
諦めてるわけじゃないので、もちろんあがくし、ああーーううーーあーーーと思うこともあります。
でも、トータルで、どっかてっぺんからそう言う状況や自分を見たとき、無条件でいとおしいなーと思う気がする。
ところでもう一つ、そう言う状況を表す言葉があって、私はそれが好きでよく使うんですが、今、全く思い出せない。
やりくり、的な……帳尻を合わせる、的な。「お」がついた気がする。
全く思い出せません。
なので、そう言う言葉はなかった、と思うことにしました。
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わたくし、数字を見ただけでこんなに泣いたのは初めてでございます!
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ほわわわアボットのPCSがあ……!
見たい、早く見たーい!
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アボットがんばー!
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ジャン!
オンラインリザルトの文字とみんなの書き込みしか見てないけど!
これがいわゆるひとつのむねがあつい!
わーーーーん! 最高!
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重複を「じゅうふく」とふつうによんでてびっくりしたなど。
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朝はこういう感じだった心象風景が

ここまで復活しました。

なんだかんだ言って不調の理由の何割かは「天気」だったようです。そういえば今朝は頭も痛かった。
調子出てきたので今日は中華にします!
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近年、あまり映画館でひどい目に遭わない。厳選に厳選を重ねて行くからだ。
が、2008年、「ノン子36歳 家事手伝い」では軽くひどい目にあった。ノン子は家事手伝いをしていなかった。36歳で実家でやさぐれているのだが、そのやさぐれが10代か、せいぜい20代前半のノリであった。36歳のやさぐれをなめんなよと当時大体36歳ぐらいだった私は腹が立った。
その「ノン子」を年間ベストにあげた雑誌が「大鹿村騒動記」を2011年のベストにあげた。私は言いたい。「大鹿村騒動記」はまじで結構おもしろいので、まだ見ていない方は心配せずご覧あれと。疲れた夜にも、日曜の昼にも、熟女会の酒の肴にも合うと思います。
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おっと。4月からおんもでフルタイムワーカーになってしまうかもしれん事態勃発。おうち大好きなのに。とばかりも言っとられん。やるならやらねば。
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また、「再現不可能成分不明のうまい食べ物」をつくってしまった。天才か?
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こないだ携帯電話が壊れて直しに行ったら「もうその機種は直せない」と言われた。さらに見回すと、「この機種は在庫限り」的な張り紙があったり、「携帯電話がこの世からなくなる」ムードが漲っていた。彼は「えー、じゃあ今度壊れたらスマートフォンにしないと駄目なのかなあ」とか言ってたけど、それ以前に、わたし、「電話を携帯しない」っていう昔の暮らしに戻りたいんですけど。手ぶらにもどりたい。
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質の違う記号が何種類も同じページに押し込まれてるので、漫画の方が字だけの本より読むと疲れるっていうのは想像できます。
わたしは漫画をすらすら読みますけど、時々、「ほんとに読もうと思ったらこの速度じゃないよなあ」って思います。ほんとはもっとつっかかりながら読んで、読んだ後ぐったりしてるくらいで「読めてる」ってことになるんだろうなあと。
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>「絵がある上に字が多くて情報処理が辛い」
私、子供の頃そのタイプでした!
読めなくはないけど、読んでて疲れるというか。
活字だけの本だったら、いくら読んでも疲れなかったのに。
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祖父が逝って大体15年。祖父が読んだと思われる官能小説がいっぱい出て来た。元・わたしの部屋から。格好の隠し場所だったのね。「おかーさん、これはちょっとおもしろそうだよ」と一冊手に取ると、「それ、もう読んだ」という母の告白もあり。
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http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120118-OYT1T00613.htm?from=tw
あんだけ青山七恵もちあげておいてよく言うよ。
/雨子