お味噌仕込んだ時にできるうわずみで白身のお刺身食べたい。
今日も今日とてすでに二回お腹いっぱいになっているというの、どうしてこう食いしん坊なのだろう。
/雨子
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お味噌仕込んだ時にできるうわずみで白身のお刺身食べたい。
今日も今日とてすでに二回お腹いっぱいになっているというの、どうしてこう食いしん坊なのだろう。
iPhoneとかタブレットでは、まず、引用スターが出来ないのよね。ガラケーだと出来るのかなあ……そうね……携帯を、最初に持ったときの事を思い出してみて……パソコンを……最初に触った日の事を……今より10歳以上若い……?とおもったらくじけそうになるけど、それ以上に、UIは、確実に使いやすくなってるから……大丈夫だから……出先で高橋幸宏の写真閲覧し放題……
あまちゃん終わっても夫が動かなかったら、見捨てよう。
すのうさん、てへろんさんごめんね!空いてるとこに移動しました。武士〜
小学生だったか中学にあがってたか記憶が定かじゃないんだけど、父、弟、私の三人で、武田鉄矢の刑事物語を映画館に観に行ったのね。鉄矢が強いのはいいんだけど、結構いろっぽいシーンがあって、きまずかったなあ。しかも鉄矢だからさあ。こどものときの映画鑑賞は全体的にそんな感じでした。
蝉が、叫んでる……!
なにこれ、生きる喜びそれともわわわ、なにこれ
今週の日曜日は炎天下、ずっと外にいることになるので、これを買った。

使いこなせる自信がない。600円くらいだけど早まったかもしれん。第一これを小粋に首に結べる自信がない。
編集者がもう「アラ大阪万博生まれ」やちょっと上の世代なのですかねえ。
「坂本龍一と浅田彰が高橋幸宏を語る」とか期待しますね(しないか)。
高橋幸宏とブルース・リーは「臨時増刊」だそうです!やなせたかしや岡村ちゃんと同じですね。惜しい…?
http://www.seidosha.co.jp/index.php?back-eureka10-19
#「高」は「梯子高」なのですね。
メモ:自分へ
広東語に日本語の「コラ」と発音・用法・意味が似てる言葉がある。今度図書館に行ったら必ず調べること。
「裏切りのサーカス」と「007 スカイフォール」はスパイものとして真逆のつくりなんだけど、どっちも「リストラ対象としての諜報部」という前提は共通してる。そういう流れの中で「ベルリンファイル」はどうするのかなと思ってたら、「あっ、そうだな、(この地域でスパイものをつくるとしたら)こうするしかないわね」という、腑に落ちるものがありました。すんごいざっくりした話ではあるんだけど、ぎりぎりセーフな線に仕上げてもいて。なるほどなあ、と思いました。
一方、「脱北して韓国に行かれた方が最初は言葉が通じなくて大変」みたいな事実が現にあるらしく、(北)朝鮮語と韓国語が入り乱れて、その違いが他国の人にも何となくわかる、みたいな映画がいつかつくられる、かどうかはわかんないけど、韓国の映画人の中にはきっとそういう夢を持ってる人もいるだろうなと思える映画になってた、と思う。
「李小龍 マイブラザー」は「弟から見た」っていうところを徹底させれば映画のランクが、くんっと上がったんだろうなと思った。「弟から見た」ってことは、見えないことが一杯あったはずで、その見えない、わからないもどかしさみたいなものを感じてみたかったな。
だって、「ブルース・リーの弟」になってみたいじゃん。しかも年の離れた弟だよ。
メモ
うちに帰ったら、「マエケン体操」を調べる。
シータが掃除したあの台所や、ソフィーが掃除したハウルんちにくらべればマシ! とトライした祖母&母の部屋。
負けました。どうしてジブリ映画のように素敵な感じにならないのかしら。丸一日掃除したのにビフォーアフターの違いが見えない。
実家二日目。すでに帰る日を指折り数えております。
耳が「二人家族用」になってしまっているらしく、あっちからこっちから無軌道に声が上がるのがつらい。
ドラマだったらとりあえず待つわけじゃん。春子の長広舌を太巻ですら待つわけじゃん。
さすが現実。きつい。耳が。
あ〜シネマート六本木でハ・ジョンウ祭り〜
http://www.cinemart.co.jp/theater/special/ha-jungwoo_fes/
これで! やっと!「悲しき獣」がスクリーンで見られる〜。信じて待って良かった〜。「悪いやつら」の前売りを見せると1000 円で見られるそうです。わーい。

http://sylvanian-families.jp/catalog/theme/1362113442659020.html
シルバニアファミリー 2013 年の新作「歯医者さんセット」よ(呼びかけ)。あなたの楽しみ方が想像できないわ。
ライサチェクは SP が白鳥の湖でもちろん黒鳥のシーン。Naxos Japan 様は「(☼ Д ☼)ヤハリクロカッタ」と発言。うむ。FS がサムデリ。なんか、やっぱ、ロシアで冬のオリンピック、いいね! 選曲が派手でいいわ。
金城武に「えー、めんどくさい」を言わせる友の会
金城武は老親と酒屋を営んでる。尾美としのりは老けてるけど武と元同級生。武は酒屋なので朝早くて夜遅い。ふとんの中では明日のためにぐうぐう寝てる。そこに刑事である尾美が電話してくる。捜査に行き詰まると、民間人・武に電話をして天啓を仰ぐのだ。「な〜、頼むよ聞いてくれよ〜」「も〜めんどくさいな〜」武はねむい目をこすりながら(ここ重要)、適当なことを言う。なにせ眠いので。そして真に受けた尾美が言われたとおりに捜査して、事件解決。タイトル「おねむ探偵」。全26話。
酒屋にちっさいバルもついてて、そこのスタッフの女の子ときゃっきゃっていうのもあるよ。
電話がなる。
尾美「お電話ありがとうございます。便利屋エンジェルです。はい〜……、はいっ、はいっ……、あ〜、そうですか、ねこちゃんが! それはお困りでしょう。ええ。ええ。ええ、ええ、ええ、もちろんでございます。お任せください、すーぐ、うかがいますので。ええ、どうぞ、なんなりと、お申し付けください…………」
尾美はぺこぺこ頭をさげつつ受話器に手を当てて、先方が切ったのを確認してから切る。そして、「若、仕事でございます」と手元で資料をまとめながら金城武に声をかける。武はソファの上で伸びをしながら「うーん、めんどくさ……」と言いかけ、尾美の方をちらって見てから「はいはい」と立ち上がる。
という感じで始まる探偵ドラマ。全26話。ラストで明かされる尾美と金城のほんとうの関係、過去、そして未来。2人はなんと……天使だったのです!
思いついた!
ピンクチョッキの尾美としのりに説教される金城武。尾美「だめですよ、領収書は命なんですから、ちゃんと月ごとに出してください。項目別にわけて。ただ重ねて閉じるだけでいいんですから、出してください。」からの、
金城「えー、めんどくさい」
は、どう?
だめ?
あっそう。じゃ、もっかい考えてくる!