Days Are Nights(Live,1996) / Carmine Appice's Guitar Zeus (featuring John Norum)

【今日のトニー様】
『NAMM show 1996』(カリフォルニア,アナハイム・コンベンションセンター)の映像。
Lead Guitars - John Norum
Vocals and Rhythm Guitars - Kelly Keeling
Bass - Tony Franklin
Drums - Carmine Appice
こちらも『NAMM show 1996』のライブ映像で、
Guitar Zeusのメンバー+EUROPEのギタリスト、ジョン・ノーラムによる演奏。
(アルバムではテッド・ニュージェントがリードギターを担当した曲)
Superstar - Pizzicato Five

♪あなたはキスが上手で ずるくて最高だから
あなたは嘘が上手で ずるくて最高だから♪

France Gall / Poupee De Cire Poupee De Son
(何を言っているのかはサッパリ分かりませんが)
T.M.Revolution / The party must go on

やっぱり『COOLと野菜はよく似合う』に聞こえる(笑)。
The Game (Live 1984) / Roy Harper & Jimmy Page

【今日のトニー様】
1984.7.28 ケンブリッジ・フォーク・フェスティバルのライブ音源。
Guitar & Vocals - Roy Harper
Guitar - Jimmy Page
Bass - Tony Franklin
Keyboard - Nik Green
Drums - Steve Broughton
トニー様の師匠的な存在であるロイ・ハーパー氏は、
プログレッシブ・フォークと呼ばれる独特の音楽スタイルで、
1960年代から70年代にかけて、イギリス国内でカリスマ的な支持を集め、
ジョニー・ロットン、ジミー・ペイジ、ポール・マッカートニー、デヴィッド・ギルモア、
ケイト・ブッシュらに多大なる影響を与えたカリスマ的ミュージシャンです。

安室奈美恵 / You're my sunshine
NOKKO のっこ『Every Breath You Take』

Frank Chacksfield- Terry's Theme from Limelight

パントマイムからここまで連想した。

Eurythmics - There must be an angel ( playing with my heart )
なんでかわからないけど起きたときからちょっと心に翼が生えてる。
べつにほんとになんにもないんだけど
はじまりのブーツ / 怒髪天

くたびれたブーツのカカトで アスファルト ラインを引けば
ここからが始まりなんだ 何度でも走り出せるさ
Gila Monster / Tony Macalpine

【今日のトニー様】
『Premonition』(1994)より。
Guitar & Keyboards - Tony MacAlpine
Drums - Deen Castronovo (Journey)
Bass - Tony Franklin (ex.The Firm)
曲調はメロディック・スピード・メタル。
このメンツだと、「トニー様とはどっちのトニー様なのか?」という疑問を
読む人に抱かせるような気がしないでもないですが、
面倒くさいから両方のトニー様でいいや。(暑いんで投げやり)
Phil Collins - Another Day In Paradise

SERGIO MENDES (Live) - Look Of Love

Billy / Blue Murder

【今日のトニー様】
『Blue Murder』(1989)より。
Guitar & Vocals - John Sykes
Bass -Tony Franklin
Drums - Carmine Appice
Keyboards - Nik Green
この曲は全編に渡ってトニー様のベースが目立つのですが、
特にイントロのベースリフが印象的。
友達がいるのさ / エレファントカシマシ

東京中の電気を消して夜空を見上げてぇな
かわいがってる 無様な魂 さらしてみてぇんだ
テレビづけおもちゃづけ、こんな感じで一日終わっちまうんだ
明日 飛び立つために 今日はねてしまうんだ