京都音楽博覧会にカミラ・メザさんが来るとか。このアルバムめっちゃ聴いたなあ。同時期に、Aca Seca Trioというアルゼンチンのジャズトリオも聴いてて、ぼくの中ではこのチリの女性シンガーと「乾いた糞」と言う名のトリオの音楽が比較的ごっちゃに混じってます。でも両方とも、夏に合う。素晴らしく現代的かつ都会的で、でも同時にエモーショナルな作品です。
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うちも録画機が録画してくれていますクリスティ。勢いで聴くはさだまさし「検察側の証人」

三番の出だしを聞いたとき、この歌永遠に終わらないんじゃないかとふと思ったよ。歌詞の最後にある「藪の中」の方が分かりやすいとも思った!
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デイヴ・ブルーベック「Blue Rondo A la Truk」

ブルーベック・カルテットの代表曲といえば「Take Five」、そしてこの曲も変拍子。モチーフはモーツァルトだそうだけど、構成は、現代音楽とジャズのミックス。好き。だれかフィギュアスケートでやってくれないかな。
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くるり -- 東京

プリンセスメゾン7話中のピークにかかる曲。刺さる。
実はくるりは聴かず嫌いなのだが、テレビドラマの中で聴くといいなぁと思う
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(承前)
今まで聴いたことなかったけど、Black Rainbowsイイネ!ドゥームの王道行ってるカンジ。
迷走してただのメタルに寄っちゃうバンドが多いんだけど、やっぱりマシンガンよりショットガン、ショットガンよりハンマーで頭叩き割られる感じじゃないとね!それを余韻という。
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Paradice in the purple sky / Earthless meets Heavy blanket

long long jammmmm.
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Que Sera Que Sera/Sly and The Family Stone(1973)

子供の頃持っていた謎の盲信……普通に流れに任せて暮らしていれば、
のび太のパパやマスオさんのような人生が自然に待っていると思っていたという、
あの確信は何だったんだろう……という気分を音楽にしたら、まさにこれですな。
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昨日の「クラシック音楽館」の録画、ストラヴィンスキーの「幻想的スケルツォ 作品3」。いろいろ入ってて楽しい曲だなという印象が、最後の10秒で「ドラえもん」に。確かにボッケにはいろいろ入ってるけどね!
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Sugar on the Bone / Rival Sons

新譜いいんじゃないでしょうか。全体的にブルージーさは抑え目だけど、その中でもブルージーなヤツを一曲。
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新見のスーパーであいみょん「君はロックを聴かない」を通して聴いたんだけど(少なくとも十代のころ)ロックを聴いてないとなると何を聴いてるのかしら。[ロック脳] といいつつ実際のところロックは英米を中心とした民族音楽であるだけじゃなく中心世代というのは確かにあるのかなとは思うようになりました。

ビデオのオープニングタイトルは中島みゆき「生きていてもいいですか」のラストのメロディは「American Pie」の「This will be the day I die」へのオマージュじゃないかなと思いながらー
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今から10年ぐらい前に、やたらと女性のシンガーソングライターの曲ばかり聴いてた時期がある。レジーナ・スペクター、イナラ・ジョージ、ルーシー・シュワルツ、イングリッド・ミカエルソン。どれもがぼくの人生にとって、かけがえのない宝物になってる楽曲を残してくれたんだけれども、このジョイ・ウィリアムスさんの楽曲もその時期に出会った。名前は忘れたけれども、珠玉の2枚組EPがあって、極上のポップスだった。なんて才能なんだ!と思ったけれども、たぶん、この人は消えると思ってた。そして、今日、7、8年ぶりにAppleMusicのNew Musicプレイリストの中にこの人の…[全文を見る]
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でこのアルバムタイトルからの連想でコートニー・バーネットさんの近況を調べてみたのですけれども、

あれっ去年8月にアルバムをリリースしてたし、今年3月に東京大阪名古屋でライブしていたのねえ。アルバムはyoutubeで公式にフルで聴けるよ。

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(承前)
GooglePlayMusicでも配信されてました。
日本版はBol4だと検索に引っかからなくて赤頬思春期で出ました。
今日が発売日ですね。いっぱい聴いてくれる人がいますように☆
音楽/THE BEATNIKSのことを語る
今夜はこのおじさま方のトークイベントでしたの。新譜(ライブアルバム)が出たので、その中から数曲聞きながら「このシンセ、だれが弾いているかわかんない。僕このとき歌ってたから」とかいうぼんやりした話を伺って参りました。曲が始まると、いえ、曲がかかっていないときでも、高橋幸宏さんはスツールにちょこんと収まって窓の外をじっと見ていました。何を考えているのでしょう。「これからの THE BEATNIKS の予定は?」と聞かれると「リリースの間隔は短くなるんじゃないかなあ(どんどん新曲を出すよという意味)」と答える鈴木慶一さんに続けて「死んじゃうから」と早口で答えるいつもの幸宏でした。長生きしてくれますように。

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サリンジャーからの連想で Billy Joelの We Didn't Start the Fireを聞いているのだけれど、(やはり「ハートにファイアー」という邦題をかみしめたあと)やっぱりいつになっても知らん単語があるなあと確認しました。アメリカ人であるビリーの歌詞なのでそれはそれでいいのでしょう。(これは2006年のライブだけど「その後」が追加されはしないのだね。)

ところでこの邦題だけど、「僕らが始めたんじゃない」っていうタイトルのあたりさわりのない表現だったんじゃなくて、「人間は心に火種を抱えているものだ」と言い換えたものかもしれないね。(ポジティ部)
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KEEP ON 上昇志向!!/Juice=Juice(2016)

作詞・作曲:前山田健一 編曲:ダンス☆マン/ブラスアレンジ:川松久芳
さきほど見てきた神保彰さんのライブで、ももいろクローバーZの楽曲が4曲メドレーで演奏されてまして、
さらに、マイケル・ジャクソンの没後10年にちなんで10曲メドレーもあって、
うちに帰ってきてこの曲を思い出しております。かつてももクロのソングライターだった前山田健一さんが作曲で、
Michael Jacksonの「Don’t Stop 'Til You Get Enough」に寄せた作りになっているが、
カシオペアの「The Continental Way」にも似ている(ように私には聞こえる)。
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今はSNSでリアルタイムで交信できるけど、30年前は文通か固定電話がメインだったよなあとシミジミ思いながら観ました。
高校の頃に好きだった同級生の女の子に、専門学校入ってから一度だけ手紙を出したのを思い出しました。
/音楽


