J1第20節の結果、
仙台0-1浦和
鹿島3-0名古
大宮0-0G大
柏 3-3広島
川崎3-2新潟
横マ3-2神戸
湘南0-2鳥栖
甲府0-0磐田
福岡2-1F東
平日ロスタイム劇場。ユアスタで浦和興梠が、等々力で川崎小林悠が、三ツ沢で横浜マルティネスが、レベスタで福岡濱田が、90分を越えてから勝点3を手中にする値千金のゴール。
レッズが2009年以来勝利のない宮城で、ここ数年続いた守備崩壊も起こさず1-0勝利。
年間上位を狙う5位6位のガンバx大宮直接対決はスコアレスの痛み分け、2nd勝ちのなかった磐田x甲府もスコアレスで勝点1を分け合う結果に。アルビ、ベガルタ、グランパは2nd3連…[全文を見る]
今日はちょっと良くないことが多かった日だったのに、更にとどめを刺されるような興梠さんのゴールでした(´;ω;`)ブワッ
もう寝よ。おやすみなさい。
勝ったー!
けど、3点目はオフサイドくさいってかオフサイドだったな(笑)
喜んでるみんなを見ながら、悠に帰ってこいと思いつつ3回くらい副審の旗確認したけど、上がってないからむしろ驚いた(笑)
2点目もハンドくさいってかハンドだし。
でも今日は何度かハンドあったけど全部見逃されてたから、今日はハンドのない日ということでひとつ(笑)
ちなみに新潟の2点目は審判による華麗なボール奪取からの得点だったし、今日は展開は面白かったけど、見所としては微妙だわね。
前半の野津田の1点目とリョータのシュートは素晴らしかったです。
アビスパのGK神山選手がのりまくっている……入らないよう。
「神業」とか「神がかったセーブ」といった表現を、いつの間にか「神セーブ」と言うようになりましたね。この試合で聞くの何回目だ><
J1第19節の結果、
名古0-3川崎
G大3-1仙台
浦和2-0柏
F東1-0甲府
横マ3-0福岡
新潟0-1湘南
磐田1-1大宮
神戸2-2鳥栖
広島2-4鹿島
やっぱりね、の名古屋が川崎に粉砕される。扇原で守備は改善されたのでしょうか。川崎は中村を休ませても良かったのではないか。
3-5-2に替えて好調の広島だったが、1ボランチの隙を見逃す鹿島ではなかった。アーセナル移籍の浅野が2点を決めるも4点奪われての大敗。
井原ダービーのマリノスは、着実に加点しホームで3-0一蹴、福岡の守備が心配です。
前節悪夢の逆転負けを喫したFC東京は甲府にウノゼロ勝利、東京の攻撃も心配です。
地味…[全文を見る]
ここの所、この辺の時間のJリーグ.jpが重過ぎる。
まぁ認知が進んだのかJファンが増えたのか、と思えば良い事ではあるが、
対応してくれないと、せっかく来てくれた人がまた離れていく事になりかねない。
今の石原のヘディングにより、
「クロスに頭で合わせたけど、合い切らずにふんわり浮いてしまい、ゴールライン手前でGKがなんなくキャッチ」
なんても「シュート・枠内」と判断されると判明。
興梠さんに替えて石原を投入。
これで結果を出せば、リオデジャネイロ五輪(サッカー)期間中の1TOPはズラタンでなく石原となろう。
遠藤より簡単に裏取られるのが那須さんの欠点。
それでもセットプレイの得点力で永田<那須ニキとなるのか。
取り敢えずポストで凌げてついてるので、今日は無失点で終わらせて欲しい。
興梠さんが地を這うミドルシュートを決めそうになるが、
リオ五輪バックアッパーに選ばれている柏CB中谷の、先日EURO2016で伊フロレンツィが見せたクリアを彷彿とさせるブロックで凌ぐ。
中谷は岩波の怪我の具合によっては直前でメンバー入りするかもしれない。
書ききらない内に、李→興梠さん→李でボレーループが決まって2点目。
興梠→李のラインも珍しい。李忠成はボレーの反応が何故かいい、余計な事考えないからだろうか。
前半1-0、序盤はうまく守られてる感じがあったが、崩せないながらロングシュートで脅かすと阿部の直接FKで先制。
今日は両チームとも長距離砲が冴えてる印象。
しかしカウンターの連携から李が吹かしちゃったヤツ、決まってれば間違いなく今節のベストゴールものだった。
阿部勇樹のすっごい久しぶりの直接FK、左上隅にズバッと決まってレッズ先制。
長らく的の方をやってきて、「もう蹴れない」って数年前言ってたのはどこ行った。
ちょうど折り返し地点のJ2は札幌(45)が首位でセレッソ(43)が連勝で肉薄してきてるのね。
で、いつの間にやら松本(41)が上がって来てて、町田(33)が圏外へ、ここ5試合勝ちがないのか。
中位は一進一退。夢見ていいのは9位千葉(29)までかなー。
函館からおはよう。
すっかり載せるの忘れてた。
これが噂の新幹線ユニフォーム。

もうさー、1st終わったとたんにうちが首位とかホント・・・。いや、いいんですよ、年間優勝狙ってるんですもの・・・。
J1第18節2ndステージ初戦の結果、
甲府0-3神戸
鹿島1-3G大
仙台0-3川崎
大宮1-0名古
柏 1-0新潟
湘南0-3横マ
広島3-0磐田
福岡1-2浦和
鳥栖3-2F東
3-0が四試合で2nd開幕は大勝の1位が横並び、引分けはなし。
1stの覇者鹿島がホームでガンバに逆転負け、「1節早ければ」と思っても結果は覆らない川崎が再度の年間首位。
第二回フィッカデンティダービーはロスタイム最後の1分で2ゴールで鳥栖が大逆転。
甲府の守備陣は結構心配。
2st順位(上位)
1川崎3、1広島3、1横浜マ3、1神戸3、5G大阪3、6鳥栖3
順位と勝点(年間)
1川崎41、2鹿島39、3浦和36、4広島32、5大宮29、6G大阪27、(3位以上ACL)
7柏27、8横浜マ25、9神戸23、10F東京23、11磐田23、12仙台23、
13鳥栖20、14新潟18、15名古屋17、16湘南16、17甲府15、18福岡11。(16位以下降格)
5月初めはだいたい上の写真(ひげなし、シーズン始まってやややせたか?)でしたのに…
スタメン入りするようになったら下の写真、愛称ニコラスに…
フロンターレの大塚翔平君は何があったのですか?
↓今年の選手名鑑(5ヶ月前)。

↓今日のヒロイン

試合終了直前の攻防で気を失いかけた。
ゴールライン上で2秒くらいボールが踊ってたぞ。
結局はノーゴール判定、アビスパ1-2レッズ。1人少ないと前で渋滞しない、と言うのもあり、なんとか勝ち申した。