時間がないのもあるが、ちょっと慌ててるかなー。
焦らすようなパスを、味方ですら焦れてしまうようなパスワークを。
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前半40分、金崎がヘディングを決めて鹿島アントラーズ同点においついた
浦和レッズ1-1鹿島アントラーズ
※鹿島アントラーズはアウェイ
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あの鹿島の最終ラインからのパスだれが出したんだろ?山本かな?素晴らしかったな。
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大きく右サイドに展開し、遠藤康が競り勝って独走、ファーへのクロスに金崎がピタリ、
鹿島追いつく。
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ムウーーー!
やる男ーーー!
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【どうでもいい】
鹿島は顔が地味な選手が多いんだよなー
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何故かスカパーがしばしば止まるようになって来たのでNHKに避難。
スカパーは伸二がゲストなのに…。
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あ、これはマズイ、滑って太ももをひねった。興梠さんはダメかも知れん。
と思ったが一応戻ったか…。
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森脇は右足でも左足でもクロスは上がれるぜ!
・中に合うとは言っていない。
・左サイドからでも上げられるとは言っていない。
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右を駆け抜けた高木から、武藤が2人を引きつけてポッカリ空いた中央ノーマークの興梠の元へ。
蹴り込んで浦和先制。
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鹿島のショットはブロックが近かったためかシュート扱いされず、西川の正確な関根へのフィードから浦和高木のショットも昌子にブロックされるが枠内と認定されファーストシュート。
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柴崎がスタメンから入ってフルスロットルで来るだろう鹿島。
浦和は右を駒井から関根、李に変えて高木でドリブル重視。
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さて、チャンピオンシップ第二戦。
年間勝点1位の浦和は、昨年とは違いイーブンの結果であれば優勝の好条件である。
とは言え、0-0からスタートし、0-1でも良し、とするわけには行かない。
0-1から0-2になれば、一挙に浦和は2点が必要な状況に陥る、そこまで0点なのに、だ。
いつもとは大きく変えず、攻めて勝ちに行く自分たちのスタイルを捨てない事は大事だ。
鹿島側から見れば、2点取らなければいけない状況であると同時に「1点取られても変わらない」状況であるのだ。
普通、こちらが先制すれば少なくともプレッシャーをかける事には成功するが、今日に関しては全く効果はない。
そこは肝に命じておく必要はある。
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相方さんが「つまり2点取られなければいいのね」と言ったので気づいたが、
その通りだ。2点取られなければいい。
つまり鹿島視点で見れば、優勝には90分で2ゴールが絶対に必要。
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勝ちました!
決戦は12月3日。
さすがに民放はインタビューまで時間とってないか。
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試合終了。
鹿島0-1浦和。
もし第2戦埼玉でも、0-1なら年間順位一位の浦和が優勝となる。
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浦和勝ったー。
でも鹿島強いなー。
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鹿島の伊東はいつみても銀行員顔(笑)
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ズラタンも川崎戦とは違い、ある程度真面目にやってるな。
そしてロスタイム突入、5分。
/Jリーグ