他チーム贔屓の悲喜こもごもを目にするにつけ、
ああ、今年もシーズンが始まったなあと思うと同時に、
1日遅れの自分の贔屓チームの出番をワクワクorヒヤヒヤどちらで待つべきかと思うのであります。
……フォルツァ・ガンバ!(1日早い)
/Jリーグ
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他チーム贔屓の悲喜こもごもを目にするにつけ、
ああ、今年もシーズンが始まったなあと思うと同時に、
1日遅れの自分の贔屓チームの出番をワクワクorヒヤヒヤどちらで待つべきかと思うのであります。
……フォルツァ・ガンバ!(1日早い)
HUB川崎店でダゾーン中継観てきた!
後半開始直後はめちゃくちゃ止まっちゃってこりゃどうしましょ、って感じだったのだけど、得点シーンはしっかり観れたのでとりあえず御の字。店長さんはしきりに謝ってくれたけど、店長のせいじゃないですし、それどころかセッティング大変だったでしょうにありがとうございます!
ま、なんしろ勝ったしな!
ユウは今年もゴールを決め、開幕戦4年連続ゴール。その後も体をはって大宮のゴールを防ぎ、さらにATでアシストを決め、と1ゴール1アシスト1ブロックと獅子奮迅の活躍でした。
そのユウのゴールをCKでアシストしたのはケンゴ。ATの…[全文を見る]
ドームのパブリックビューイング。
予想通り見にくかったけど、今年はホームにすらすぐには行けないから、一度行っとけて良かった。
試合はまぁこんなもんかと言う気もするけど、やっぱり引き分けたかったな。


お、今回は勝てるのか!(2ー1)
と速報を見てからバタバタしてたらサクッと負けていた!デジャブかな!
後半はそれなりに機能して、ラファエル・シルバの浦和デビューゴールで逆転したが、残り10分切ってCKから同点、ロスタイムに、また斉藤学から中央合わせで再逆転。
初戦を落としてしまった。
サイドからのグラウンダーにノーマークで合わせられるのは、守備ブロックをちゃんと作れない浦和の構造的弱点であるので、まあどうしましょうって感じである。
劣勢なり。
斉藤学が左から突っかけて真ん中に流すとファーから入って来たMFが合わせる、と言う形で4回チャンス作られて1点取られてる。
こちらはラファ、興梠、柏木のトリデンテが機能せず。連携ミスも多い。
セットプレーはそれなりに得ているがチャンスの匂いもない。
そして、北向き席は、寒い。

とか言ってたら入ってる。
仕事なので速報追ってるんだけど、榎本哲也がレッズにいる不思議!
スタジアムの雰囲気どうだったんだろうか。
でもレッズに来てもセカンドのキーパーなのかぁ。うむ。
「バイキンマンじゃねぇ」とか不覚にも吹いた。
ブログが8月から更新されてないらしい笑。
開幕戦のチケットが取れなかったのでいつもお世話になってるHUBに連絡したところ、やるつもりだけど機材的に調整中とのこと。やっぱりDAZNだとやりづらいのかな。ご苦労様です。よろしくお願いします。
http://www.pub-hub.com/index.php/shop/detail/27
鹿島に新しく来た「レアンドロ」は「あの」レアンドロとは違うまた新しいレアンドロ。ペドロジュニオールとレオシルバが来て、レアンドロも!?と思っちゃうじゃん!
本当、ブラジル人は似た名前が多くて困る(˘・з・˘)
って、そんなの私だけか?
そう言えば選手名鑑買いましたが、僕と相方さんとでは注目ポイントが全く違うので補完しあえていいと思う。
(僕:身長体重利き足ポジション、相:趣味最近の悩みなどアンケート項目)

フロンタの顔は家長なのか、と思ったが、大御所が特別枠でいた。
ところで柴崎の移籍だが、リーガ二部でも行くのならカナリア諸島じゃなくてイベリア本土のチームに行けたと思うのだが、その方が良かったのではないか。
まぁ色々話の流れとかあるだろうが。
その後何回かピンチを迎えながら1-1でドロー。同じサブチーム同士だが、同点になった後押されたことが力関係を表してはいよう。
同じユーゴスラビア系のミシャとFCソウルのダミヤノビッチが言葉を交わす。
MOMは長澤。メンバーが入れ替わってもそれなりの形があったことは喜ばしいと思う。なお、後半のリプレイ解説はなし、どうなんだテレ玉。
後半は前半組より縦への速度もパス回しもスムーズな感じ。しかし最終ラインでやばそうなパス回しも。
83分駒井のクロスが相手の足に当たるが、こぼれ球を走りこんできた長澤がPA縁からスパッと決めて同点。
後半FCソウルは10人替え、浦和も、
GK岩館、槙野、那須、田村、青木、長澤、右平川と左駒井、前に矢島、ズラタン、オナイウと総とっかえ。
それぞれどこで使うつもりか分かって興味深い。
浦和は
前からKLM、阿部柏木に右関根と左菊池、宇賀神遠藤森脇、GK榎本。
西川と槙野は負傷が伝えられており、榎本は早速出番を得た形。
また、代表にも呼ばれる槙野の不在時、宇賀神じゃ守備の強さが足りないんじゃないの?問題はこれも早速出た状況。
また、サイドでボールの取り合いになった後に即クロスを上げられると同時に裏抜けされている、と言うCS第二戦でも食らった大弱点がまだ残っている。
前半37分にしてようやく浦和もシュート、かな?
武藤から菊池、そのグラウンダーをニアに入った李がスルーして回り込んだ武藤。
その直後にボールロストから、宇賀神との1対1を意に介せずイ・サンホの直線的なミドルで失点。
「故意に手で触ろうとしなければハンドではない」
駒場のどよめきの大きさからして、それを理解していないサポはまだ多いと思われる。
真上から落ちてくるボールをヘディングしようとして空振り、地面に跳ね返ったボールが手に当たった。
そう言うのは当然インテンショナルと見なされないわけだ(手の広げ方にもよる)。