人間、自分が人に対してしたことや言ったことは、結局覚えてない場合が多い。 あれは、発した側というのは、そこからたいした影響を受けていないから、ということだろうか。受けた側には、良くも悪くも何らかの影響があるけれど。その言葉なり何なりが、相手に対してどういう影響を及ぼすかわからない、というより、所詮はわかりようがない。
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あんとわのことを語る
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人ってのは、必ず誰かしら他人を踏みつけて生きてるわけですから、偉そうなことは言えんものじゃなかろうか本来は。
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差があからさまという状態は、現実を見せるのに有効なのか、ただただ無慈悲なのか。
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ゴミとかを捨てるついでに自分自身も捨ててきたい。 無価値すぎてもういらん。
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人間なんて業の深いもんですなっていうか業しかないか。 勝手なもんです、私も含めて、すべてが。
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また余計な確認をしてしまった。 しかも、それが余計だということがわかった上で、である。 もう私のこの馬鹿さかげんは死なないと治らないレベルだと思う。 これじゃ自ら地雷を踏みにいったようなものだ。
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ずーっと不思議だったのが、日常生活にいろいろな拘りを持って、物にも凝って、細かいことにも気を配ってる人っていうのは、なぜ、何か悩みがあるような時でも、ふだんのその状態を保っていられる(ように見える)のか、ということ。
いや、そういう人に言わせれば、実際は違う、と言うのかどうか知らないけども、私の場合、何かあると、それに全てを振り回されてしまって、日常生活に凝ったりなんてことは、とてもじゃないが出来なくなる。 物に凝るとか花を飾るとか装飾するとか(これらはあくまで例えだけれども)、そういう心の余裕は一切なくなり、最終的に死にたくなるま…[全文を見る]
花花写真のことを語る
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わかりきってることに対して、もはやする必要のない確認をするのがよくない。
あんとわのことを語る
自分が馬鹿なんだということは重々わかってるんだけども、もうまったくの別人というくらいにまで考え方が変わらない限りどうしようもないこればっかりは。 馬鹿につける薬はないとはよく言ったもので、その馬鹿とはまったくもって自分のことであるああ別人になりたい。
花花写真のことを語る
あんとわのことを語る
気づかんでいいことにまで気づくっていうのは、しんどいだけですね。
おやつ今日のおやつのことを語る
雨上がりのことを語る
あんとわのことを語る
【勝手に引用】
男は 振り返って 虚無を見た
「ベルリン・天使の詩」1987年 西ドイツ=フランス/監督:ヴィム・ヴェンダース
ネーミング王子のことを語る
王子も今、お盆休み中?
天気お天気実況中継のことを語る
と思ったら、また、どしゃ降りに。
( ´-`)。o 0 ( この調子で降ったりやんだりすんのかな… 油断できない… )
天気お天気実況中継のことを語る
昼ごはん食べたとこから出てきて地下街通って地上にでたら大雨だったけど言うてる間にほぼ止んだ。
酒ビール部のことを語る

平日に飲むことはめったにないので、盆休みのうちに飲んどこうと、昼間っからビール、1杯だけ。 もう店は出てきた。 おっさんの飲み方か。
あんとわのことを語る
的確な表現ができひん。 必ず何かがずれる。





