鈍感とか図太いとかの、よくない意味で言われたことあり。
身長と手足の長さ、腰の位置、手と爪のフォルムなどの外見についてならあり。
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あなたのようになりたいと言われたことはありますかのことを語る
空のことを語る
食事昼ごはんのことを語る
服装和装部のことを語る
ひとりごとのことを語る
わたしはそんなとき、光源を見るとだいたい出ます。見上げるとさらに確率アップ。
※個人の経験であり、効果には個人差があります。
ひとりごとのことを語る
再読でも面白い本とそうじゃない本の違いはなんだろう? 自分のコンディションも多少関係するのかもしれないが、『凍』も『垂直の記憶』も、あとがきにオマケつきということを考慮しても、やっぱりべらぼうに面白かった!
今日読んだ本のことを語る
『垂直の記憶 岩と雪の7章』山野井泰史、ヤマケイ文庫
なんというか、山野井泰史・妙子夫妻は、一般人とは人種が猿人と原人レベルで違うな、と読んでいると圧倒される。
「僕は初めてのヒマラヤ登山で、八◯◯◯メートルの頂に立てた幸せな人間になったのだ。この場所が僕には天国のように感じてしまった。
『ポーズをとるから記念写真を撮ってくれ』
『暖かいね、寝ていきたい』
『そんなに疲れなかったね』
三人ともまるで日本の山にでもいるように、勝手なことを言いながら、この時間を楽しんでいた。
(略)
僕達三人は頂から少し下り、風の当たらない場所に行き、少…[全文を見る]
今読んでいる本の200ページ7行目を書き写すのことを語る
「今、登っても危険ではない。ときどき太陽の光を感じるよ」
偶然聞こえてなんかツボった、赤の他人の会話のことを語る
ココイチで、海外でプラント作ってるらしい会社のサラリーマンの先輩らしい方が、
「おまえ考えてもみろよ、3年もこれ食べられなかったんだぜ」
とか話している。総務で海外に行っている人は、やることが日本と変わりないので、
「なんでわたしがここに」
となる人もいるとか。
いやでも先輩、全部ココイチ食べられない辛さで表さないでください、笑ってしまいそうです。
先輩、続けてボウエンっていうからカメラの話かと思ったら、防炎素材のことで、しかも瞬間湯沸かし器な上司をなだめる先輩のあだ名だった。タスケテ、ハライタイ!
今読んでいる本の34ページ4行目を書き写すのことを語る
を感じ、アタック・チャンスを見極め、全力で挑戦したい」
アイスクリーム今日のアイスのことを語る
最近買った本のことを語る
『死者の書』下巻、近藤ようこ
『謎のアジア納豆 そして帰ってきた〈日本納豆〉』高野秀行
今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す のことを語る
阿部・小西ペアは山頂直下で最後の数メートルを登っている。僕、長尾、吉村も一
今読んでいる本の13ページ7行目を書き写すのことを語る
若いときから何冊ものカラコルムの登攀記を読み、どれだけ心踊らせたことだろ
食事晩ごはんのことを語る
チキンと野菜のベーグルサンド、ミネストローネ、ベーコンとそら豆のキッシュ、ミルクレープ、アイスティ。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
某所でBLに明るくない男性二人がトンチンカンな話をしているので、これはBL作品読んでもらってもわかりそうにないなと参考書をあげた文言がわれながら簡にして要を得ているので再掲。
『俺たちのBL論』サンキュータツオ、春日太一・著
腐女子からすると「歩くときには右足と左手を一緒に出します」レベルの話が多いので、途中で飽きてくるが、たまに「歩くときは骨盤で歩いているという意識を持つと姿勢が良くなります」みたいないいことも書いてあった。
『BL進化論』溝口彰子
BLで消費されることへのゲイ社会からの反発も描く、BLをめぐる社会論。一部の男性にはフェミくさいと嫌われそうな本でもある。
今日読んだ本のことを語る
『凍』沢木耕太郎、新潮文庫
山野井泰史は偉人だが、妙子はその上を行く超人だと改めて思う再読。彼女が持病がなく、高所でもばりばり食べていたら、世界の壁の登攀史はどうなっていただろう。そんなことを考える。そしてそんな夫妻の世界をここまで書いた沢木耕太郎もすごい。リアリティーとユーモアに、ページをめくる手が止まらない。
「同じ病院に小指を詰めた暴力団員が入院していた。あまり痛い、痛いと大騒ぎをするので、看護師が言ったという。『小指の一本くらいでなんです。女性病棟には手足十八本の指を詰めても泣き言を言わない人がいますよ』」
もちろん凍傷でね。
今読んでいる本の200ページ7行目を書き写すのことを語る
が自分のものとして発表したローツェ登攀中の写真が、他人の撮ったものだったとい
今読んでいる本の34ページ4行目を書き写すのことを語る
らないものだった。自分の登った山で撮った写真のスライドを見せながら、登山のプ
今読んでいる本の37ページ7行目を書き写す のことを語る
ってしまう。







