amazonで「ペンマンシップ」で検索できてくる本などは、いかがですか?
もうすこし理屈が知りたいというようなことでしたら、
http://www.rd.com/advice/work-career/how-to-have-beautiful-handwriting/
を見ると、Teach Yourself Better Handwritingという本なんかがよさそうですね。
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それにしても、上の本ももともとはそうとう昔に書かれたものですし、
英語圏に普段の手書きをきれいにしようという意識が特に最近はあまりないのかも??
それらしいキーワードで検索しても、必ずカリグラフィーやレタリングが絡んでくるんですよね。
http://www.smashingmagazine.com/2008/04/07/beautiful-handwriting-lettering-and-calligraphy/
なんて、”Nobody writes beautiful handwritten letters” とまで…
略して東京ローズ
ところで東京ローズってなんだっけ
とぐぐったら重々しくてなんかすみません
シーツを敷くときに猫がシーツの下にもぐりこんだら、上からポフッと触ってやる。「ニャ」というのでまた触る。題して「山寺の和尚さん遊び」。
猫がもっと動く場合は「ラストエンペラーごっこ」という題に変わる。
何がいいたいかというと、もう帰って猫をいじりたいです。
メイベリン・ニューヨークの商品名(とくに目力系)全般
例:
・ボリューム エクスプレス ターボ ブースト N ウォータープルーフ
・ボリューム エクスプレス マグナム スーパーフィルム
・ハイパーダイヤモンド シャドウ
マジレスすると、「耳の中がかゆくなる」は私の「合わないシャンプー」の判断基準になってます
アメリカシロヒトリってアメリカ白火取なんですね。
さみしそうな名前とびみょうに気の毒がってましたが誤解でした。
おはようございます。
洋裁欲が高まりすぎて、購入した布地が届く前に、とりあえず手持ちの布でラップスカート、ショートパンツ、シュシュx2を憑かれたように作りました。途中でミシンが言うことを聞かなくなって、カマを開いてふーってしたり(だ、だめ?)、そこらじゅうに油をさしたりしてみましたが(送り歯が入っているところのふたは、ねじがきつすぎて開けられず掃除できませんでした)、直らず、最後の最後で手縫いに切り替えました。気分は故障したバイクを押してレースを完走した沢渡鷹です。裁縫だけど。
ミシンのトラブルもあって思ったより時間がかかってしまいましたが、スカッとしました。先走ってしまって、新しい布地が届いた時にやる気がなくならないか心配でしたがやる気自体は大丈夫そうです。問題はミシン…。
「中途半端に余ったあの食材をどう有効に活用するか」とか。
そういうことばかり考えていると、料理自体嫌になることがわかりましたので、ほどほどにします。
わけもなく洋裁ブームが到来、夏のワンピースの生地とか買ってる(えー今ぁ)。作らないとまた(←経験済み)後悔するので意地でも作るつもりですが、買ったのがEtsy(またぁ)でリトアニアやらユーナイテッドステイツから発送なので、到着までに気持ちが消えないことを祈るばかり。
溺れる~とあわてたその場所の水深が思ったよりかなり浅い。