・カートのスパニッシュなやつは「あーやっぱり北米の人がやるとこうなるのねー」的な仕上がりであるがそれはそれでよかった。
・ギターコンチェルトは北米系?スケーターの美しさを存分に堪能できた。衣装もよかった。
・高トラは見てるだけでニッコニッコするなあ! かわいいなあ! かわいいなあ!
・ろしあのかたは演歌調好きよね。
・スルたん衣装の色がウィーポ組のウィーバーっぽい
・ヤグディンなんでおっさん(フィギュアスケーター的に)なのにこんなにかっこいいのん?
・クーリックなんでお(以下略)
・しーさま女神さま ほそいよおお
カットされまくりですね本田先輩とか…
2月× 1月○ 月すら判別できなくなっているわたくしの残念な英語力…
ステファン、なぜか2月の日本の冬季国体の開会式にも来るそうな。なんでだ…
TOMORROW beyond 3.11
10/30 14:00~14:30
ステファン・ランビエール
(スイス/フィギュアスケーター)
~美しく、走れ!~(仮)
来訪地域:岩手(陸前高田)、宮城(仙台)
世界選手権を2連覇しトリノオリンピック銀メダリストに輝いたステファン・ランビエール。今年1月、冬期ユース五輪で出会った日本人少女のことがずっと気にかかっていた。陸前高田市気仙中のスピードスケート選手、三嶋萌さんだ。萌さんは震災で父と祖父を失い、現在は母、姉、弟と仮設暮らし。9月に念願かない萌さんを訪ねたステファンは、夢に向かって練習を続ける彼女を励ますとともに、被災して一時閉鎖されていたアイスリンク仙台で、フィギュアスケーターを目指す子どもたちと触れ合った。
http://www.nhk.or.jp/ashita/tomorrow/
めもめも
JP 2012/10/06(土) 夜7:00-夜8:54 テレビ東京系列6局ネット
COI 2012/10/07(日) 午後4:00-夕方5:15 テレビ東京系列6局ネット
MWO 2012/10/08(月・祝) 昼12:30-午後2:00 テレビ東京系列6局ネット
マンガ『無敵のツァラトゥストラ』につられてルソーってどんな人よ? と思い、調べる(マンガ内では『ドMの露出狂』)。
Bulmers=Magnersということ。
http://tokioobscura.blogspot.jp/2011/03/guinness-bulmers-bulmers.html
アイルランドでは確かに「ぶるーまーず」って言ったらサイダーが出てきたが、日本(他アイルランド以外)では、「まぐなーず」と言わなきゃならんらしい
わが愛しのソーダブレッド、フィッシャーマンズパイ、ギネスハーフパイント。その前はストロングボウ(サイダーもいただきました)
品川ダブリナーズにて。
ソーダブレッドちっさ!

(携帯から詳細確認せずに言います)見た瞬間吹きました(笑)二人とも一昔前のスポコン漫画みたいな濃さ(テン君は顔は薄いのに表情が濃い)、相変わらずランビは首になんか巻いてる、というシュールさ。
ドヌーヴ様が歌って踊ってる! 超キュート! @8人の女たち
ドヌーヴさまがバックダンサー扱いなんて・・・
衣装とセットがステキ。
今日テレビで知ったこと。
もろぞう先生はまだ36歳だということ。てっきり40代だとばかr何をするやめ
パリの楽師たち [たびの空]
パリに到着した直後、せっかくだからちょっと地下鉄で出かけるか、とシャトレ座の横辺りから地下に入り、延々と黄色ラインの方に向かったわけです。そしたら、さして広くもない地下通路の交差点のひとつに、コントラバス出し始めてるにーちゃんがいる。なんじゃいと思って眺めていると、どんどん弦楽器がやってきて、あっという間に10数名の弦楽合奏になっちゃった。おおおお、こいつら、まさかここで始めるのかぁ、と呆れてしばらく眺めていたが、楽器出して弄り始めたもののノンビリおしゃべりなどしていて、弾き出す感じはない。ああそうで…[全文を見る]
全然音が違ったんだよなー。Gabor Takacs Nagy
そして青春群像劇としても秀逸。4人で演奏するという場をホームとしながら、それぞればらばらな土地で孤独とスランプと戦いながら、音楽と向き合うストイックな若者たち。えられたものと失ったもの。
すいません、正しくは「カルテットという名の青春 ~太郎、マドカ、麻理子、大と歩いた1371日~」(BS朝日)
http://www.bs-asahi.co.jp/quartet/
印象的だったのはガボール・タカーチ=ナジ師匠の演奏。彼のCD探してみようかしら。
聖書 箴言 23:23
(『からすが池の魔女』より孫引き)
今日の午後やってた「カルテットという青春」ってテレビ番組よかったー
才能溢れる日本人弦楽奏者の男女四人が、ヨーロッパ留学やソロ活動を経て成長していくドキュメンタリーなんだけど、それぞれの活動のために一度カルテットとしての活動休止を決めて、師事した先生に最後の授業を受ける。「自由に自分を表現する」というヨーロッパのクラシック音楽への姿勢に苦闘してスランプに陥ってたファーストヴァイオリンの青年が、先生が指導の言葉の代わりに行った演奏に感動して涙ながらに言う。「音楽はそれだけで美しい。だから僕らは音楽を『美しく』演奏する必要はないんだ」