大惨事だけど大手柄
ジュディええ顔すんなあ

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大惨事だけど大手柄
ジュディええ顔すんなあ
すてきなお茶
在英日本人の人が「移民についての話」って言ってたのよくわかるわー
バードさんがなんだか素敵そうな
マグカップにwarningて書いてあった(笑)
ありとあらゆるトラブルを(笑)
いかーんこれずっと泣きっぱなしになるー
なんてことー
「あの国の人はやさしい」て。
すまんもう泣いてる
うーわーここオープニングたのしー
あっ違う。この次の回だ。この次の回のラスト。
まだそこまでしか見てないのん。同居人の状況が整わなくて。
この回見終わって同居人がしみじみと、「ホームズさあ、イギリスだとああもうしょうがないなあって見守って、見守る人たちもじゃっかんイカれてる人たちが集まってくるけど、アメリカは、生真面目に治ろう、治そうとすんだねえ」と。
わたしこの依存症に真っ向むきあう生真面目さ(しかもデタラメではない)も、好きな理由のひとつなんだけど、でも言いたいことはわかる。
今日のエレメンタリー、一昨日くらいに録画消化で見たやつなんだけど、ナイジェラの顔をずーっと見たことある気がしてた。吹き替えの声も同じで。
で、終わる直前で思い出した。クリミナル・インテントの主役ゴーレンの仇敵ニコールだわ!各シーズン2話くらいしか出ないんだけど、出るたび逃げおおせる女。この役のままジャン・レノ主演のフランス舞台のテレビドラマにまでゲストで出た(逃げおおせた)。ディレクターだかプロデューサーだかが同じ人だったらしい。
それにしても、ナイジェラよ……この人びっちっぽい役しかやらんのか
『片付けない作家と西の天狗』笙野頼子
・年寄り猫一匹+保護野良3匹たちと生活するため千葉にローン組んで引っ越した、その後の至福(と哀切)。でもエッセイではない。
・この本(短編集)全体のど真ん中(作者いわくここを読まねば先に進めないところ)に、猫(特に保護猫)との生活してる人にはツボにはまるに違いない数ページがはまってて、もうほんとにニヤニヤしっぱなしだった。くるねこさんちのネタみたいなあれ。
・だからこそこのあとがきは動転する。わたしは『猫道』でかこのあとがきだけ先に読んでいたので、だからよけいにその至福っぷりにつつまれたのかもしれない。
・「極左神道」の説明がとてもわかりやすかった(笑)
・わたしもしばらく天狗についてもらいたい
・それにしても次から次に一人の人を読みたくなるのは久しぶり。
うーんこれで風雲児たちバカ売れするんかしら。
実を言うと、本番であるところの幕末より、その前のほうが好きなわたし。
今度のドラマ化のあたりは女出てこないんよね。木村さん(笑)
いやマジ今フリーの4分半を集中して見るのもなかなかしんどいんですよ、なんか知らんけど。途中で長い、と思ってまう。
でもこのボンドはいつも短かったの。体感が。
わたし今期いつ見ても最後までその世界に集中し続けて見られたフリーがわかばボンドだけ(マジ)だったので、ほんとに残念。
いや今あれだけできるのだから次がある。絶対ある!
全日本をぼんやり見てると、時々「うーんこの子体力あんなあ」って呟いてしまう。そんでキスクラで見たら、やっぱりジュニアだったりする。
体力ないなあ、じゃないの。体力あるなあ、なの。不思議。
同居人が刑事の衣装見て、この袖この長さにしたやつは偉いとほめてた。
うんなんとなく言いたいことはわかった(笑)
なんかしょうまは寝てても同じように滑りそうだなあと思いながら前半見てた、ら、後半目が覚めた(笑)