その報告はしなくていいです
「磯崎愛個人誌プロトタイプ版零号『終わりの始まり 魔道王カシャ伝 空の御座』2013年再販予定により工事中)」の頁に拍手がきてた><
催促???

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その報告はしなくていいです
「磯崎愛個人誌プロトタイプ版零号『終わりの始まり 魔道王カシャ伝 空の御座』2013年再販予定により工事中)」の頁に拍手がきてた><
催促???
こっそり楽しくきいてましたよーん♪
お疲れ様です!
何報、ていうか愚痴と悲鳴
バイト先がヤバい
出店計画に社員教育だけでなく(それだけならまだしも!)、そもそもの社員数が見合ってない
もっとひととってくださいってマジで懇願してしまった
会話を晒す
出版社社主(以下、社)「バイトきまったんだ。おめでとう」
わたし「どうもありがとうございます。本音を申し上げますと、御社で働かせていただきたかったんですけど!」
社「うち? うちは駄目だよ、ぜんぜん金ないから」
わたし「そうですよねええええ」(て、素で言ってしまったw)
社「よくわかってるじゃん(爆笑)。とりあえずじゃあ、ふぇーすぶっくとちったーはじめたんだけど使い方わからないから休みの日に教えにきてよ」
わたし「わたしでわかる程度のことでしたらお手伝いにあがりますよ、もちろん」
社&わたし「ボランティアで!」
というわけで近いうちにいってきます
わたし、インテリヤクザ(?)みたいなかんじのひとに弱いんだよねw
きょおおおは、またやくたいもないぐだぐだばなしを
お姫様というと、とりあえず攫われてなんぼ、とらえられてなんぼ、というふうにわたしなんかはおもったりするんですが >『火星のプリンセス』脳(デジャー・ソリス!)
ああいうやんごとない、麗しの姫はいいんです、王子様が助けてくれるのを待てばいいので
けど、わたしが書くと、こうなりますw
じぶんで枷(たいしたものじゃないけど)外して、おトイレ事情を確かめ、飲食物も探し、という生き汚さ!
わたしは根っからのファンタジー書きではなくて(なんどもいうけどハイファンタジーを書く能力はナイ)、基本的に…[全文を見る]
細かな文様
11
目がさめて、さいしょに気がついたのは饐えた汗の臭いだった。黄ばんだ埃まみれの亜麻の敷布に頬があたっていて、おれはぞっとする思いで頭をおこした。
後ろ手に縛られて寝かされていたのはまがりなりにも寝台で、服は男物のままで、乱れてはいない。ただし、腰の短剣は吊り帯ごと奪われていた。隠しの財布もない。
おれがはじめに感じたのは不安でも恐怖でもなく、凄まじいまでの憤りだった。
危うく声をあげてしまいそうなほどの瞋恚に荒くなった呼吸をおさえ、じっと耐えた。
口を緘されていなかったということは、声をあげれば助けがくる…[全文を見る]
何報
ハイク的におはようございます!
昨夜、あるかたから四月中旬開催予定イベント企画について相談したいという連絡を受けました
もちろん、わたしでよければと快諾いたしました
(なるたけ「依頼」は断らないっておもってるの、バイトは「がんばらない」ですがw)
そんなわけで、わたし、4月に何かありすぎるんじゃまいか!? とおもった次第
ちょー文フリ、むずかしくなってきたなあ
むー
企画がオープンなモノならこちらでもお知らせいたします
ちょっとうかがったかぎりではとても面白そうです
そんなこんなで
みなさん、ごきげんよう☆
あー
なるほど、やっぱりそうなのか
「書けない」じゃなくて、わたしの場合はクオリティをさげたくない、つまり恥をかきたくない、ていう心理的な葛藤が大きいんだ、結局
それなりに時間をかければ彫琢されたものができあがるのは道理だもの、当たり前
時間とか余裕とかないなかで書いて、それがでも本当の「実力」なんだ
そこが「裸」なわけね
お化粧もせず難点を隠す服を着ないで、てきとうなものひっかけて外出せよってことね、ようするに
そりゃあ磨かれるねw
まあだから次で取り返すっておもいながら書くしかないわけか
ガムバル☆(もう残り時間せまってきたw
こっそり
極言すれば、「調べた知識」は忘れて書くほうが、いい
辻邦生さんは、よんだ資料が全部じぶんのものになるまでは書かない方式をとっていた
わたしも、基本はそう
歴史物の同人誌とかWEB小説とか読むと、一次資料等がまるわかりのものがありすぎるので
間を置かないで、じぶんのなかで熟成しないで書いてるのが伝わってしまう
ひどいと、そこだけ文体やリズムがちがっていたりする(いわゆるコピペや盗作ではないんだろうけど、妙な強張りが見えてしまう)
あれは、すごくカッコ悪い
(わたしはものすごくかっこうつけなのでw)
というようなことを書くのは…[全文を見る]
何報
31日までに歓びを更新しないとならないのに一行もかけてない
ていうか、腰が据わらない
いやしかし、書けなくても書く練習
このさいクオリティ云々は問わない(じゃなくて問えない)、ともかく更新する、それがある意味で「全部脱げ」だとおもうことにする(つまりそれで実力ってことね、うひゃー、おっそろしい)
「川端さんの世代の文士は文字通り書くことたけで口に糊する「売文業」、休みのないサッカー選手のように調子が良かろうと悪かろうと書かねばならず、だからミスキックをすればすぐにその埋め合わせをするとう感じで書き続けるしかない生活だったと想像される・・・全集を連続的に読む「必要」が出てくる」(リンク省略失礼)
まあ、いまもそんなかんじだろうな、ピンチョンみたいなひと以外は
相談したら、
「大阪? そんな遠くにいって売れるの?」
ていう、ものすごい「正論」がやって来て、それ以上いえなくなったw
正論おそろしい><
まあ、だよね
ちょー文フリ申し込んで、大塚先生こられるんですか? てあのカフェに顔出してきいてみるかな
顔うつるのはやなんだけど
ていうか、美女なら写してって積極的に前にでるYO!(マジで、作家は作品とおなじで「商品」だから、ていうくらいの思い切りはあるのよ、でもね、なにせ美貌に不自由してるのでなあ
覆面作家できるほどの実力ナイしなあ、こまった
ニコ動だと客層ちがいそうだし、1500円入場料い…[全文を見る]
こっそり、わたしは参加してませんけど、知り合いの方が参加してらっしゃるので
BL短歌合同誌『共有結晶』
http://bltanka.jimdo.com/
三日月に飾られしそのあしにぬかづきて吾くちづけぬ千夜でも
経済の未来――世界をその幻惑から解くために
原書:L'avenir de l'économie: Sortir de l'économystification, Flammarion, 2012.
目次:
序 政治を手玉に取る経済
第一章 経済と悪という問題
第二章 自己超越
第三章 終わりの経済学と経済の終わり
第四章 経済理性批判
結び 運命論を脱けて
補遺 時間、パラドクス
訳者あとがき
★発売済。昨年2月に刊行された話題書が1年足らずで翻訳されました。「この本は、政治が経済に、また権力が経理になぶりものとされるのを目の当たりにしての恥辱から、やむにやまれず書いたものである」(3頁)。これが本書の書き出しです。かつて宗教が政治の上に立っていたように、今は経済が政治を「みずからの卑屈な手先」(8頁)としており、結果、「わたしたちの社会は動きが取れなくなっている」(9頁)とデュピュイは指摘します。「脱け出すべきは資本主義というよりむしろ経済が政治を幻惑している現下の状況であり、そこから抜け出した先で新しい経済理性そのものを創り出すべきなのだ」(9-10頁)。「わたしたちが現に知っている経済にはおそらく未来がない」(11頁)ものの、「あたかも破局の到来がわたしたちの運命であるかのように、しかしわたしたちにそれを拒む自由のある運命であるかのように考えること」(239頁)、これがデュピュイの言う「賢明な破局主義」です。「資本主義の延命は今日、グローバリゼーションの成否と分かちがたく結びついている。〔…〕グローバリゼーションの失敗は反グローバリゼーションの勝利ではない。それは必ずや何かしらの大きな破局、付随的(コラテラル)ダメージとして資本主義の終わりをともなう破局であるはずだ」(166頁)。人間の経済活動がもつ根本的な問題点を抉りつつ、破局ではない別の運命を選ぼうとする本書は、まさにビジネスマンや政治家にとって必読の痛烈な皮肉で読者の日常的まどろみを覚ましてくれますhttp://urag.exblog.jp/17221562/
…[全文を見る]
今日は礼拝堂について
礼拝堂
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82
わたしがいうのはたいていカトリックのそれを意図しています
スクロヴェーニ礼拝堂
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%8B%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82
公式サイト
http://www.cappelladegliscrovegni.it/index.php/en/
システィーナ礼拝堂
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82
この場面でイメージしていただきたい規模のものは無論、スクロヴェーニ家のほうです
が、それよりもここはずっと質素でつましいかんじです、
木彫りの女神像、しかも退色したまま、というあたりにエリゼ公爵家の財政の厳しさを感じていただけるとうれしいですw
細かな文様
10
「何故、神殿騎士を手配しないのですか?」
「それは伯爵もお察しのことでしょう」
「エリス姫の御無事を確認すること以上に優先すべきことがありますか?」
それを聞いた宰相は、声をあげて笑い出した。
「ゾイゼ宰相」
私の視線に、彼は笑いを納めて頭をさげた。
「失礼。私個人としてはそう思いたいと願いますが、公国の将来を憂えればそうとは言えませんな」
「あの方を犠牲にして、いったい何を守られるというのですかっ」
「あなただとて十年前、御自分の将来と領民のことを思い、エリス姫を諦められたのではないですか? またつい先日は、モ…[全文を見る]
めも
森美術館における「会田誠展」の性暴力展示に抗議を
ttp://paps-jp.org/action/mori-art-museum/
経過要観察
めも
なるほろ
べつに実存の、ほんとのじぶんのきもちなどというものを晒す必要ってのはまるでないのだな
キャラに仮託する、演じる、または題詠方式っていういかにもな伝統的手法をつかえば、技術的なことはおいて(ここはべつにしてください、ツッコミご容赦のほどを!>< 本末転倒な気もするけど)、いくらでもうなることはできる
「相聞」という範疇からはずれるのなら逆に、ほんとに技術でどうにかしなきゃなんだろうけど、まあ、そういうのはおいてw(おくのか!?
今まで使ってない筋肉つかいそうだから、新しい小説の練習にはなりそう
ただ、これ以上わたしにこの韻律をおぼえさせる必要はないんだけど(小説らしさから遠ざかる)
破調というのをがんばっておぼえる、のは手、か(それ技術じゃん><)
むー
あんまり欲張らず、無理せず、でもちがう筋肉きたえたいんだよなあ
どーでもいいかんじで始めるかなあ
(課題は全部脱げなのでw
題:あすふぁると(みそひともじ駄文)
くれるなら油田をちょうだい愛なんていらない黒くて重いもの
文明のはじまりからあるアスファルト瀝青というをきみ知らず
闇空の青あしもとの黒そうほう支えるわたしは紺青(こんじょう)
ちょ、
あはは、すごいのキタ!
あー、でもこれ、たんなるBLじゃなくて今時流行のパラノーマルラブロマンスですねv
この系統は受けそうなので(世界的に興業実績もあるので)、実は狙っているのでした☆