>説明が難しすぎる
何かをパラフレーズすることのむずかしさ
わたしはリストみたいな超絶技巧はないのですよ><
それから、ここであえてパラフレーズという修辞用語をつかうのは、リストの楽曲の素晴らしさがここでわたしの言いたいことをよりよく伝えるんではないかと期待するから
華麗に装飾されてる等ではなくて、リストのパラフレーズをきいたときやまた元の曲に戻ったときとかに、なんだか、あ、て思う瞬間がわたしにはあって、この「あ」が何なのか言うことがむずかしいのはわたしが音痴というか音楽的センスとかいうやつにまったくかいているからだとおもうけど、…[全文を見る]
めも
Nowtucker_O.氏による「BL短歌」への指摘
http://togetter.com/li/452748
BL短歌は詠んでないけど、
みそひともじ駄文だもん! とかやってるひとなので、もう、なにをかいわんやなにをかいわんやw
ごめんなさい、だって、そんなむずかしいことできないもん><
けど
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「これは短歌ではない」という言説は結構よくあるのでそんなに気にしなくてもいいかな。大抵その言葉を発するのはマニアというかそのジャンルに対して熱い人ですね。暑苦しい人かも…[全文を見る]
★西洋美術
1/19~3/31 エル・グレコ展 東京都美
2/9~5/26 クラーク・コレクション展 三菱一号館美
3/2~6/2 ラファエロ展 西洋美
3/8~5/6 ベーコン展 東近美
3/9~4/21 ルーベンス展 Bunkamura
3/9~5/19 ミュシャ展 森アーツセンター
4/21~6/2 クリムト展 宇都宮美
4/23~6/30 ダ・ヴィンチ展 東京都美
4/24~7/…[全文を見る]
ペスト後のイタリア絵画―14世紀中頃のフィレンツェとシェナの芸術・宗教・社 (UL双書 30) [単行本]
ミラード・ミース (著), 中森 義宗 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4805771291/
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主要目次
序文
第一章 新しい形式と内容
第二章 十四世紀中頃の二都市
第三章 罪、悔悟および宗教的法悦
第四章 スペイン礼拝堂
第五章 テキストと図像
第六章 ≪謙遜の聖母≫
第七章 ボッカッチョ
…[全文を見る]
さらには、
わたしのことをいっているのですとどんなにくりかえそうとも、そしてわたしが本当に真実、神かけてそう思ってるのだとして(ていうか、無茶苦茶ハッキリ言うとじぶんに余裕ないからひとのことはよくわからないので、この言葉にはウソがないとおもうんですが、それはそれで別の意味でたいそうどうしようもないひとだとはおもう)、そうは受けとられない可能性がたくさんあるわけで
だいたいにおいて、わたしが撃ち抜きたいひとではないひとへとこれは届いてしまうことが往々にしてある
平らな言葉で記すけれど、
何らかの抗議をするときに、弱い立場にある人間側…[全文を見る]
などというけれど、
わたしはじぶんをものを発言する場が与えられているゆえに「強者」だとおもうことにしているので(超絶だめだめな中年ニートですけどw)、小説を書いて発表するという行為には「特権的」なものがあるとしたほうが書き手自身を律するものになると信じて書いている
もちろん、そんなものはナイ、そんなふうに書き手を縛るな、ていうはなしもあるのだが、べつにこの主語はいつでもわたしで「他者」ではない、当たり前に
ここでいう「わたし」は、「個」としての作家性とでもいうべきものっを(て書きながらマジで吹いたよ!)、いやだなあもう、恥ずかし…[全文を見る]
そして、昨年わたしはそこに命をはってるひとの講演(http://h.hatena.ne.jp/florentine/243608759789604693)を聴いてきて、
命はってるって、え? て感じかもだけど、まじで、きったはったというか、
歴史と切り結ぶ、他の研究者との争い、美の判断者(とあえてかく)としての名誉と、なんかもうよくわけのわからないものをかけた戦いの一端(べつに喧嘩したとかじゃないよ、いや、ある種の威信、国家戦争的なところもないわけじゃないけど(美術というのにはどうしてもそのへん絡む)を感じたし、
そういうのとはべつに、「美意識」(わたし自身へのそれとちがって、ここ…[全文を見る]
ふとおもいついた、
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299890373383686540
うささんへのご返答の一貫でもある
昨今では、美術館クラスの作家・アーティストといってもぜんぜんそれホンモノじゃないってひともいるので、うえのリンクでの書き方はもしやいらぬ誤解を招くような気もして不安になったなう
歴史に残るであろう、とかがいいのかな、やはり
有名であるから、または稼いでいるから、または美術館や国家や時の権力者に認められたから、ていうことでそのひとが「芸術家」だと判断するのは、少なくとも西洋美術史を眺めれば、チガウものなので
たとえば、ルネサンス…[全文を見る]
磯崎愛さんに質問。1.利き腕 2.HNの由来 3.男の娘は好きですか? 4.そんな装備で大丈夫か?
1 右
2 florentineは、フィレンツェ好きだから
3 好き、かな、たぶん
4 ちっとも大丈夫じゃないけどもうこれで生きてきちゃったんだもん>< しょうがないもん! そんなこというなら魔法のアイテム頂戴☆
標
2
「貴女も、逃れたかったのではないのですか? エリスの護衛などに身をやつして、皇女というこの上もなく高い身分から逃げ出そうとしたのではないですか?」
「もうそれはやめた。だって、エリスに断られちゃったから。
あたしはエリスが皇后になって陛下の子供を産んでくれればいいと思ってた。たぶん、陛下もそう思って最後に結婚してくれって言ったのに、エリスってば、嬉々として国に帰りますって返すんだもん。
あれはちょっと、陛下が可哀想だったな」
あたしが笑うと、彼は困ったように眉をさげて尋ねた。
「エリスは堂々とお断りしたということですか…[全文を見る]
ハイク的におはようございます
クールベの『世界の起源』のはなしがTLで・・・しかもマッソン絡み??
(いちお、閲覧注意喚起しておいたほうがいいかな?)
Array
ラカンの名前とかも出てるし、よくわかんないけど面白そう
みなさん、ごきげんよう☆
『夢のように、おりてくるもの』 第三部「夢の花綵(はなづな)」夢うつつ夢うつつ 12
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-693.html
黒髪君語り
下手をしなくとも誤解を招きそうなことばなので用心しいしい言うのですが(なので、ご容赦願います)、ある種のタイプのひとが「モテる」「言い寄られやすい」というのは魅力がある云々でなく、ひっきょう隙があるからだとおもっていて、これを突き進めると「落ち度論」みたいなよろしくない、恐ろしい結論に到達しそうで遺憾ではありますが、しかし、世のなか弱いものが屠られるのはあるふれた、たいそう日常…[全文を見る]
はい、ありがとうございますv
ボチボチいきまするーーーーーーー☆
待ってろ、世界ーーーーーー!(くらい、言っておくYO!)
しかも、ちっとも売れっこじゃないよ、わたしってば! ><
ちょー、だめじゃんorz
受かったのを喜ぶべきなのですが素直に喜べないなう
まあでも、まあ、うんうん
地獄への道みたいなもんだけど、そこで生きると決めたのでヤル
オンオフで書くのも、そう
かけないやつは、スタートラインに立ってないってはなしなので
やるしかない
なんかでも、売れっ子のかくものがつまらなくなっていく理由って読書量が減るからってあれなのは正解かもって気がする
めっきり減った、取り戻さないとなんだけど(いちお取り戻しつつはあるんだけど)、
からだがバイトに慣れるまでは年間数百冊単位に戻すのはむずかしいかなああ
(電車の往復がないのよね)
「その時その時を私たちが不完全にしか生きられないのは、今そうであるように、かつてもまた、不完全にしか生きられなかったそれ以前の時を思い出すことにあまりに汲々としていたからだ。」
「私は自分を叱咤する。「いいかげんにしろ、打ちひしがれた心の古い物語を綴るために、これでもかと心を打ち鳴らすのは!こんなページなどうっちゃってしまえ!」私はむなしく叱咤する。どれほどいっさいをうっちゃってしまおうと思っても、何もかもがなお生き残り、よみがえってくる。」
「才能あふれる教師の微妙な役割は、三分の二の良い種を引き抜き、麦芽を繁茂するがままにして…[全文を見る]