おかげさまで、げんきでたよ!
うささん、もちょっと待っててくださいね
なんか、19、20でずっととまってた「理由」がやっとわかった
描かなきゃいけないシーンがようやくおりてきた
変な挙動するときには「みえてない」んだよな、そこが
22の途中なんだけど、もどって書き足してます
はじめまして。原作かいてる磯崎愛です。
すっごくすっごく可愛いくて、キャラの日常イメージそのままです~☆
とっても嬉しいです、ほんとうにどうもありがとうございます!!!
れんさいもかかなきゃだしぶろぐでせんでんもしなきゃなのだけどいったんたおれこんでいいっすか? きゅう
すみません、訂正いたします。
正しくは、「A‐15 痛覚+」です。
どうぞよろしくお願いいたします!
大阪文フリの配置でましたー!
http://bunfree.net/?16th_circlenumber
それから、不肖わたくしめも「王と修道士」という短編で参加させていただいてる「神父アンソロを出す痛覚+(ツウカクプラス)、大阪文学ふりまのスペースナンバーはaー15です。宜しくお願い致します! http://denkinovel.com/stories/126#show」
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でんきのべる、おかげさまで閲覧数1000にあと少しです!
どうもありがとうございます。反響大きくて嬉しいですv
それから、痛覚+さんに、はてなハイクで連載中の花うさぎの『夢のように、おりてくるもの』、唐草銀河『素描―触れ合わぬ手―』『美の女神、海へ還る』も委託でおいていただくことになってます。そちらもよろしければお手に取ってくださいまし☆
どうぞよろしくお願いいたします!
名前 黒髪君
レベル 80
職業 戦士
必殺技 名器披露
最大HP 250
最大MP 500
あなたの詳細文
リア充な黒髪君 http://shindanmaker.com/329806
リア充、そうか、リア充だったか・・・
まあそうだよね、お仕事うまくいって茶髪くんみたいなカッコイイ彼氏いて、だもんねええ
ていうか、名器w 禁断の左手か!
やだ、なにそれ、
診断メーカー、あたりすぎてコワイ><
まさにこれから、そういうはなしっすよwww
うははははw
(((✿ฺ≧▽≦)ノ彡☆ ←こんなかんじっすかね??
o>ω<o))((o>ω<o それともこう?
基本、アゲアゲ大好きです☆
名前 磯崎愛
レベル 25
職業 ニート
必殺技 アゲアゲパーリナイ!
最大HP 100
最大MP 600
あなたの詳細文
いやらしい磯崎愛 http://shindanmaker.com/329806
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それ、リアルと変わらないやん・・・orz
愚痴というか現状認識というか、いえ、イベントじゃなくてわたしのことで
なんていうか
基本的にひとさまよりたいていのことが「できない」ほうなので、
ていうか常に、小説かくのだけは出来るよ! としか思ってないので、
小説をかけるひとたちと一緒になにかをすると、
まず劣等感が先に立つんだよな(唯一得意なことがナイ状態になるから、ポイント加算がナイっていうか)
ということがよくわかりましたです、はい
事実なんですが、じじつだからツライというか、ええwww
わたし、やっぱ根本的にイロイロと駄目なひとだわってことがしみじみよくわかってとてもよかったでする
去年からずっと、このくりかえしだけどwww
わかるわからないでなく、電話したら電話してもらえることになった
おし!
ちょっとヤバい
いや、たぶん、すごくヤバい
やばいけど、こちら側で動けることってじぶんたちの宣伝しか方法はナイ
あっち側は動かない
そもそものところでわかってない感じ(もしくはわかっててはぐらかしてる
文フリにはがんばってもらいたいし、
ていうか、そもそもじぶんたちのイベントだと思うから文フリキーワードにいつも書き込みしてるんだけど、
うーん、
別ルートで相談というか、なにか情報あるか探ってみるかな(が、たぶん、ワカルわからないでいうとわからない、だろうなあ
いや、まあでも、くりかえすけど、
お仕事出来ない系だから小説かいてるってのはアリアリなので、
まあ、恥ずかしいひとですが、それはそれで、なんていうか、じぶんらしいな、とはおもうのだったまる
(え、だって、お仕事できたら小説家になる! とかそんな博打みたいなヤクザなことおもわないよねええwww)
うひゃー
なんか、神父アンソロのメンバーさんたちみなさんお仕事すごくできる感じで
わたくしじぶんの出来なさ加減がものすごく恥ずかしいです><
こっそり・愚痴ります・ずっと思ってたんだけど
文学フリマのスペースがまだ出ない
超文フリはともかく、大阪も出てないなんてチョットありえない
実務的に困ってらっしゃるご様子がうかがえて、
今日問い合わせしまくったんだけど、うーん・・・
あとね、
文フリは集客がぜんぜんできてないイベントで、
べつにこれは主催者さんのほうへ責任をかぶせるつもりじゃなくて、
サークル数約650でたしか3000人くらいしかお客さんこないって、それ、一サークル何人ひと呼んでるのってはなしで、わたし前回ぶりさんと眠り熊さんとあと数名さんしかじぶんのお客さんと呼べ…[全文を見る]
そうですよw
まあ、詳しいことは19,20あたりを読んでくれたまえ
だいたい黒髪君はボケてる反面、ひとがとなりにいると眠れない質なんだよ、緊張しい、だからw
ていうか、よく寝そべって本よんでるよねえ茶髪くんは(いや、本を手放してる時は非常に限られてるねw)
しかし
その、だらけきったところでキツイのがくるから、
まあ、おはなし的には「合ってる」んだろうけど、ね
やさしくて賢い、賢いからやさしい茶髪くんのそこんところ反転させた「くろさ全開」!
性格が悪いが褒め言葉になるほどにイヤラシイ人種たる小説書きとしたらタマランところなので(心情的に黒髪君に同調しやすいからチョー辛いけどw)、わたしこれからけっこう愉しく書くよwww
うささんとこの黒髪君の無防備すぎる背中みてると、
きみ、ほんとに長いこと茶髪くんに甘やかされてだらけきったよなあ、ておもうのだ
キニャール @PQuignard_Bot
物語、旋律。それはこの世界にヒトの時間を差し出す力だ。歴史、物理学、政治、神々、――人間が創造したこれ見よがしのものはすべて、朗唱の最小値、捕食行為の最小値だ。
物語の発明。ヒトの時間は物語の発明に要約される。旋律の発明はヒトによるのではない。それはヒトの時間よりも先にある。
アウグスティヌスは言っている、「神は時間の中で響く声では語らない」と。
「私ハ自分ガソノ配列ヲ知ラナイ時間ノ中ニ分散サレタ」。
声はおのれの亡霊と戯れる。あるいはおのれの似姿と。あるいはおのれの記憶と。これらすべての可能性に、ご…[全文を見る]