Reading Diary
http://web.archive.org/web/20050916035349/http://www001.upp.so-net.ne.jp/mercysnow/Reading/
ここに残ってます
たぶん、海外文学やSFミステリ読みのかたには知れ渡っていたサイトかとおもいますが

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Reading Diary
http://web.archive.org/web/20050916035349/http://www001.upp.so-net.ne.jp/mercysnow/Reading/
ここに残ってます
たぶん、海外文学やSFミステリ読みのかたには知れ渡っていたサイトかとおもいますが
~勝手に引用~
「「売れて金が欲しい」「みんなから評価されたい」「後世に残りたい」と作者にはいろいろ邪念がわくわけですが、結局、自分がやりたいことをやって、なんとか(ささやかとはいえ)流通させるかしかないんじゃないでしょうか。オレみたいな通俗作家も決して楽じゃないっすよww」
https://twitter.com/#!/m_shunou/status/15474403711
「後世に残るかどうかなんか知るかよ。どうせ死んでるしw」
https://twitter.com/#!/m_shunou/status/15474472738
「いま現在評価されるか、200年後に評価されるか、どちらを選択するかはクリエイターの自由であ…[全文を見る]
わけがわからない
どういうこと・・・
どういうこと
うそ
殊能先生の訃報が・・・
熱38度あるんだけどわたし
だれかこれ、たちの悪い夢だっていって
ご無沙汰でございます!
一週間ちょっとあくだけで、けっこうひさしぶりな気持ちがしますね
今日は床屋がでてきたのでこんなのいかがでしょ?
瀉血
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%89%E8%A1%80
「1162年、ローマ法王が瀉血を禁止すると、床屋が瀉血用の小刀が付属したツールナイフを開発して瀉血を引き継いだ。現代の床屋の看板「サインポール」の元である「赤・青・白の縞模様」はもともと「赤・白の縞模様」であり、赤は血、白は止血帯を表し、ポール自体の形は瀉血の際に用いた血の流れを良くするために患者に握らせた棒を表しているという。」
わりと著名なはなしですなw
職業のはなしはけっこう面白くて、前もご紹介してた気がするけど
鹿島先生の『職業別 パリ風俗 』とか大好きですv
外伝「黒髪」
じゃきり、じょきり。
音がするたびゾロリと長い房が落ち、襤褸布のうえに黒蛇がのたうつ。
死の女神は、復讐の念に燃えるとその髪が蛇に変わるという。あれはこの様をさすのかと、おれは今さらに伝説の意を悟る。
おれは、自分の髪が好きではない。
否、正確にはあの日まで、好きではなかった。そして、『あの日』などというものを何年も覚えていて忘れられない己というものこそが、太陽の神に忌み嫌われた死の女神の執念深さに通じて腹立たしい。
おれはため息をついて手を止めた。
周囲にはべる人間がいない不便と自由をかみ締めて、もう一…[全文を見る]
「おいてけぼりにされたら、みんなと違う方向に進めばよい。君が先頭だ。」
というツイートを見る朝
起きてはいるけど頭が働いていない、こまった
やれることやる
とか楽しげにかいてますが
じっさい、
http://h.hatena.ne.jp/florentine/299884001954836961
でキニャールがいっていることをわたしが原稿用紙何百枚もだらだらかいてるだけで、と考えると本気で泣きたくなるくらいには苦しかったりするのだけど
泣いてるひまがあればかくほうがいいので書きますけど
ほんともう、小説ってどうやったらうまくなるんでしょうねええ
小説で言いたいことを言って、ちゃんと届くように、残るように描くって、どうしたらいいのかしらねえ
人間的な深みとかいうものが出ちゃうからなあ
途方にくれるけど、途方にくれるけど
わたし、ほんとにこれしかできることないから
(ていうこともよくわかったしwww だってみんなみたいに他に何かあるわけじゃないんだもん)
ここで踏ん張る
何報
なんか、えろぐろやらなにやらよりも、たんじゅんに「ふられるはなし」をかくのが非常にイタカッタこわかったていうのがあったはずなんですが、気づいたら、これ「ふる」はなしでもあるじゃん、てことでわたしのしぎゃくしゅみがしげきされて意外にたのしいことになっていたというオチまんとなん
『夢のように、おりてくるもの』 第三部「夢の花綵(はなづな)」夢うつつ夢うつつ 19
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-703.html
黒髪君語り
第三部のこのはなしは、第一部第二部(そしてこまごまとした第三部)をくりかえしながら、過去の出来事とちがう何事かが、結果的に生まれ出るような結末になればいいと「願い」をこめてかいています
作者が意識的にくりかえしてる、というのではなく(技巧的には、それはもちろん意識してますが、だいたいほんとに「おりてくる」系の書き方なので、しかもこのはなしはタイトルどおりでまさにそうなってるので、…[全文を見る]
「神父アンソロを出す痛覚+(ツウカクプラス)」さん(大阪文学フリマのスペースナンバーはAー15)から、
「チラ見せ!内容はこちらのdenkinovelサンプルをご覧ください http://denkinovel.com/stories/126#show
http://twitpic.com/cf1mt6(こちら画像)
Array
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
というわけで、
ゲストなわたしはゲストなゆえに他の方のお作を読むことはかなわず、
なんていうかお預け喰らったようでジタバタしておりまする><
わー、こういう体験させてもらえたことも、とても嬉しい☆
ハイカーさんたちのおゆるしがでたので、
弟がもってきてくれたレアチーズタルト食べてるまんとなん
美味しー☆
この時間だけど甘いもの食べていいですか―――――><
更新した
22に送った
4月からもちょっと働いてみたいなかたちで3月よりは働くことになったのだけど、
わたし、こんなに疲れ切っててだいじょうぶなんだろか?
10日の連載おわれば、または文フリが終われば、そんなでもないのかなあ(そういう気もするねw)
うーーん、わからん
うささんへ私信
22までお送りしましたー
ペスト後のイタリア絵画
―14世紀中頃のフィレンツェとシェナの芸術・宗教・社会―
M・ミース 著
中森 義宗 訳
http://www2.chuo-u.ac.jp/up/isbn/ISBN4-8057-7129-1.htm
フランスでディディ=ユベルマンが序文をかいて再版だそう
http://www.decitre.fr/livres/la-peinture-a-florence-et-a-sienne-apres-la-peste-noire-9782754106405.html
(あとでよむかもしれないのでここにはっとくw)
月末更新分を一体いつ書けばいいのわたし、いつ書けばいいの!?
ていうか、あれ、か、一日でかきゃいいのかw
こういうことばっかりやってると、ゆるゆるのはなしになりそうだよ、
そういうの大キライなのにーーーーーー><
(なら、クオリティたもちなさいってことだよね、いや、その、うみゅー)
さ、
愚痴ったから書きに行くぜ!
いや、その前に今夜分の更新!!!
22、終わり
ちょっと文章がところどころ気に入らないが(書き飛ばしてるから、が、チョー書き飛ばしてこれなら許容範囲か)、
ちゃんと読み返してから全部だーって発表したいので、ギリギリまで書く、みっともないのだけはやめたいのだ
または、弛みのない文章かこうとしてるはずなんだから、自分を信じるしかないのか
わからない
わからないけど、すすむ
すすむしか、ない
うささんへ私信
21までお送りしましたー
いま22後半ですが、もちょっとかかりそうなのでここで
よろしくお願いします
めも
ロータス
http://ameblo.jp/knightsabers2501/entry-11449702985.html