今日がんばったのであんみつ食べていいですか―>< この時間にこの時間に!!!(太るよw
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
『歓びの野は死の色す』つれづれのことを語る
キラキラ金曜日ですよ☆ 残業でつかれきってますがw がんばる!
また再掲ですが、ご寛恕のほど。
今日は聖なる炎を守る、ということで、ローマ時代の宗教を
ウェスタの処女
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%87%A6%E5%A5%B3
ウェスタ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF
このおはなしですと炎というのは、家父長制のもと、家庭ではなく、理知のひかりとしての表象を担っていますけど
ほんと、もう、「イメージ」なんてのは使いようだなあ、ておもいます
歓びの野は死の色すのことを語る
外伝・この胸の炎
2
さしもの俺もその言い振りにはとさかにきて反抗した。
「俺だって、神官様がこの国のお姫様と結婚できたらいいと思ってますよ」
「そう。できたらいい、それがおまえの本心だ。おまえの心配はこの神殿がどうなるかで、またはこの国がどうなるかだ」
「なっ、だ、だってそりゃ」
「勘違いするな。おれはそれを責めてるんじゃないさ。上つ方の立場は庶民と違うことくらい、おれもよく知っている。だが、それはあの方の人生を自分たちの平和のために犠牲にしてくれと願っていることだと、一度でも考えたことがあるか?」
「……貴族なら、あたりまえのこ…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
今日も残業だった、パート社員です、こんばんはw
まさか二日連続残業とはおもわなくて、
締切伸ばしてもらってしまったよ(第二稿はできあがってますけどね、完成じゃないんだよね)、
わたし、すんごい駄目なひとですw
もうほんと、あれだ
こんなに不測の事態がつづくなんて、てことは
ほんとに星新一さん方式でいくしかない
働くって、やっぱりこういうことなんだ
こんかいは風邪で倒れなかったけど
状況に裏切られたからなああああ
うーーーー
読みが甘かったです、はい
florentine(磯崎愛)のことを語る
なんでパートなのに残業してるんだよ、わたしーーーー!?
もーーーーーーーーーーー><
イロイロ間に合わないじゃんっ
うーーーーーーーーーーーーーーーーにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(不測の事態てやつなのでしょーがないんだけどさー、
もーさー、ほんとさーー
星新一さんを見習わないと駄目ってことなのだなあ
三日前かああ、うーーー、そうだなあもう、そうするしかないんだなあ、きっと
初稿はもちろんあがってます、で、いま一日余裕もらった
で、てことはじゃあ、
花うさぎのほう、さしかえる、かな
うん、
すみません、
…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
か、書き終わらない・・・
ていうか、訂正がおわらない・・・やばっ><
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ローラン・ビネ『HHhH ――プラハ、1942年』高橋啓 訳[2013年6月]
http://www.webmysteries.jp/topic/1306-02.html
「ローラン・ビネは、この史実を小説に、文学に昇華させることに夢中になります。登場人物はすべて実在の人々。出来事は歴史的事実。しかし、人々は、どのように生き、どのように語り合い、どのように愛し合い、どのように憎み合い、どのように死んでいったのか?
見てきたように書いていいのか? 自分の耳で聞いたかのように語らせていいのか? ビネは、小説を書くとはどういうことなのか悩みつつ書き続けました。
時空の壁は溶け去り、著者はふた…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
6月の新刊:『未完の国』
未完の国――近代を超克できない日本
アラン=マルク・リウー/久保田亮 訳
A5判上製/382頁/定価6000円+税
ISBN978-4-89176-978-9 C0031 好評発売中!
ニッポンのゆくえ
江戸期、明治維新、転向と敗戦、高度経済成長、そして東日本大震災——。「開かれた国」であるがゆえに未だ生成途上にあるこの国の歴史と未来を、フランス人哲学者が浮き彫りにする出色の論考。http://www.suiseisha.net/blog/?p=2704
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ていうか、キンダイてほんとにこの地球上で超克されてるの?
ていう気がしたけど、
じぶんの興味問題意識とガッツリかぶりまくりなので読む
florentine(磯崎愛)のことを語る
といういっぽう、
頭いいひとは、そのへんさくっと割り切って、そうそうに対処できるんだよね
強い、ともいうけど、
それだけじゃなくて、頭がよくないと「見切り」ができないじゃん?
わたし、諦めが悪いというか、やっぱ馬鹿なんだなああってよくワカッタ
そうだろうとはおもってたけど
ひとと、比べ始めてそのへんの差異もよく理解できてきた
まあでも、できません、ていうのイヤだっていうのはたしかにあるんだよね
プライド高いからwww
けど、
そこはぐっとこらえて、いちばん大事なところだけヤルようにしないと
能力低いんだから
このへんの勘所を掴めるようになるのがたぶん、今年後半の目標なんだとおもう
あとは、きっと、
もうワカッテルし間違えない
あそこで間違えたから苦しんだんだってことは、今はわかるから
florentine(磯崎愛)のことを語る
ほんと、能力なくてすみません
とはいえ、
小さいころから「責任感が強い」と通信簿その他で書かれまくり、
ある種の憐憫の情を交えて評されてきた外面ヨシ子さんなので
こういうのが言えるようになったじぶんて、
たぶん、昔に比べて生きやすくなったんだろうなあ、とはおもう
(まあつまり、無理しまくって生きてたってことですよ、はい)
というか、そういうふうにしないと居場所がないとおもったのよね
じぶんてやっぱり「異類・異物」だと名指されてきたから
で、すこぶるがんばってるのにそれでも言われるから恨んでたんだわw
それってじぶんのものの見方のせいじゃん、ねええええw
ひとのせいにするのは醜いわよ、ええ
けど、そういうじぶんがいたから小説かいてるとおもうと、まあそれはそれでよいことですハイ
花うさぎのことを語る
残念賞、お待たせして大変申し訳ございません。
7月、わたしのサイト更新予定がたってからの発送とさせていただきます。
うささんからもう挿絵はいただいてるのですが、わたしの能力不足です、本当にすみません><
気持ちが落ち着かないと幾つものこと同時にできないのでごめんなさい!
何卒ご寛恕の程よろしくお願い申し上げます。
澁澤龍彦のことを語る
増補新版 澁澤龍彦
最後の「文人」の遺産を読む、見る、知る。入門書にして、愛蔵決定版。
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309977980/
書影が出てた
このひと、ほんとイメージとしての「親王」だよなああああ
もち、タートルネック、ねw
ひとりごとのことを語る
ゼラズニイはわたしの理想の作家のひとり、SFとファンタジーと神話とがガッツリ合わさって、しかも男女の機微に富んだこじゃれた会話が楽しめる、という点でも
ある意味じゃ、主流文学寄り、というところもあるのかな?
殊能せんせーが、
「ゼラズニイが現代日本作家だったら、「SFだ」「いやファンタジーだ」などと言われずとも単純に人気作家になれたのになあ。」
て呟いてらして、
そうだよなあああっておもったのが2009年のことでした
ひとりごとのことを語る
『魔性の子』というと、わたしにはもう絶対にロジャー・ゼラズニイなのだけど
世の中はチガウらしいと知る
ちなみに続編の『外道の市』も面白いよ
florentine(磯崎愛)のことを語る
ぐちったー2
やっぱり接客してたほうが楽しい
気楽
面白い
癒される、マジで
もうあそこでそれだけしてるわけにはいかないのだろうか
(いきませんwww)
わたしってばわたしってばわたしってばwww
どんだけ非コミュなのさどんだけ非コミュなのさ><
ジョルジュ・バタイユのことを語る
ジョルジュ・バタイユにおける形態の弁証法 : 雑誌『ドキュマン』における「人間の姿」
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/infolib/meta_pub/G0000003kernel_81002322
バタイユがすごいひとだってことはなんとなしにわかるようになったのだけど、ていうレベルなのだが
というか、あの断章方式がチョーかっこいいんだよ、てことが去年ちょびっとでも感じられてよかった
florentine(磯崎愛)のことを語る
ぐちったー
なんかもう、世の中っていうのは、そんなんでまかりとおるんですかねー???
ていうことが毎度まいど多発する職場なんですが、ブラックだから、ブラックだからなの!?
わたし、じぶんがOLしてたころってお仕事できない子ちゃんでヤバい感じだったのに
それともこれが年を取るってこと?
はたまた「時代」!? 時代はしっくりくるけどさーーーー
むーーーーーー
てわけでちゅかれきってますw
もういやーーーーーーーん
florentine(磯崎愛)のことを語る
そういえば、
ウエブニタスさんへの寄稿小説は「増田愛音の黒歴史ダイアリー」ていう題(副題?)がつく予定です
ますだあのん、と読みます
でもって、まだ半分くらいなんだけどw (をいをいをいwww
なんかね、ずっと
この増田さん、よく男女ものでブクマつくあれかいたひとに、じぶんの小説よんでもらいたいなー、特に夢詩壷とか遍愛日記とかっておもうことがよくあって
その野望をこめてみた
ラノベかジュブナイルかラブコメか、ていうかんじ?
雰囲気としては、「LOVE ART COMPLEX」に似てるかな
評論の間に挟まれるので、気楽によんでもらうみたいな
史文庫さ…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
豊饒の海、か
いつも思うことなんだけど、
あの小説に、まさにまさに、うまいこと名づけたもんだな、て今もおもった
月って、なんか、そうね
気になる、んだよね
わたしは月みたいなものじゃないな、ておもう
florentine(磯崎愛)のことを語る
こっそり
たまに、ふと我に返るけど、
スロースターターたること亀のごとし、常にとろくさいとろくさいと自身に言って憚らぬわたしは実は凄まじくせっかちなんだよなw
待つことのできるひとはオトナだよね
ていうか、
いや、
まあ、これはいいやw
雨の夜に白銀の月華膨らみてたたえしものは何処に流る
