めも 文フリで文庫をだしたいのだ希望だけど
夢詩壷
118,102文字(本編、小説家になろうにおいてある版 サイトではなく、これが現在の最終稿)
歓びの野は死の色す
278,182文字(本文、野の花集4まで)
307,201文字(外伝含む)
遍愛日記
545,972文字(我ながら、あたまおかしいなwww)
夢のように、おりてくるもの
51,487文字(第一部&第二部まで)
350~500枚くらいのもの他にあるけど
つまりそれは未発表だから、手直しすれば応募できる
そのへんの兼ね合いがむつかしい
問題は、わたしが夢詩壷を文庫にしてまで読みたい気がないってことだw
あれは…[全文を見る]
ハイク的におはようございます
葛根湯しこみました
暑いのに、変な感じでさむいです><
みなさん、お健やかに☆
何報
二十年近く前(二十代半ば)にかいた「文章」をよんでたら、かろうじて「日本語」ではあるけど、「小説」の体を為してなくて死にそうな気分になるまんとなんw
わたし、よくここまできたwww
で、
もちょっというと、
十代にかいてるもののほうが「小説」らしい
要するに、
世間(大学文芸部)に毒されたってことなんだよな
さて、どうするか
この、小説の振りした妙なものを連載する愚を犯す、かなあ
どうしよう、こまった
なやむ
たまに
TLにいると、わたし親に感謝しないとなっておもう
親としても夫としても妻としてもとりあえず及第点あげられないひとたちだけど(しかしながら社会人みたいな枠組みだとけっこうイイ線いきそうなんだな、あやつらはw 何故か、このわたしと違ってww)
家にあれだけの本をおいておいてくれてゲイジュツ方面に連れまわしてくれたことは、
得難いものなのだというのがわかる
そりゃ、大学教授の家に生まれたわけではないから、そこまでのレベルじゃないけど
ただ、わたし、大学のあの厳しいゼミで、読んでおかなければならない美術芸術関連の本ていうのをほとんど…[全文を見る]
そういえば
船というのは陸と陸のあいだをいくもので、空と海(ありとあらゆる水)のあいだに存在するもの
非常にわかりやすく、しがんと彼岸を往くものらしいイメージをまとっている
ていうか、
補陀落渡海とか、あるよね
たいていのファンタジーは船にのるとこで終わる、くらいのこといってもいいようなかんじ
(そういえば、ファン交でナルニアがさほど読まれてなくて、なんだこれ、SF者だからかって勝手におもったw
ぐちったー
今日はもう7月1日だというのに、今月のシフトが出てません!!!
もうやだもうやだもうやだーーーーーーー><
めも
・7月からヒッキーを返上する!(ほんとか!?
・ファン交の日は休みをぶんどる、それでやめろと言われても、くらいの勢いで(社長が文句いってきてるらしいんだけどさー、もー知るかw さいきんほんともう疲れてて辞めたいのでwww 辞めないけどw
・アンソロ企画等は出来たらでいいから、手をあげること
・文フリ、文庫をだしてみたい、とだけ呟いておく
原稿どうするんだw ていうか『遍愛日記』とか未完でも出しておくとじぶんが楽だよw(夢詩壷なら完結してるんだよな、しかもちょうど350枚 もしくは『歓び~』を終わらせて2冊にして出すか、だ…[全文を見る]
京都大学文学部100周年記念誌所収:文学部で学んだこと――100年先の世界のために
http://www.kitashirakawa.jp/taro/bungakubu.html
文学の研究とは、無数の人々に読まれてきた res publica (公共財産)としてのテキストを守り、次世代に伝える仕事のことであった。他の学部の研究が、現実に役立つものを成果として期待されることが多いのに対し、文学部の研究はいつも「普遍」や「理想」をテーマとし自由に議論することが許される点で「学問」の王道を行くものである。だが、この道を生かすも殺すも結局は「人」次第なのだと思う。論文の数を競ったり競わされたりす…[全文を見る]
『ウェブニタスVol.3 特集:根源』原稿+イラスト募集!
http://blog.livedoor.jp/webnitas/archives/26359396.html
原稿お送りしました――――――――――――――!!!!
今回のテーマは根源ってことで、漏れ聞くかぎり、なんだか凄い原稿が集まっているみたいです
で、わたしはというと、
「増田(ますだ)愛音(あのん)の黒歴史ダイアリー
2013-06-25
■楽園を追われましたがどうにかやってます。」
という、
リア充爆発しろ!かつ、とっても痛い感じのチュウニラブコメみたいなのを書きました
超絶浮きまくるような気がしますが、いちど、これやってみたかったのですv
もちろん、
はてな匿名ダイアリーこと増田の真似ですw
帰宅、とりあえず吐き出せ
某氏の、世の中にあふれまくってる男女が出会ってどうこうとかいうようなわかりやすいはなし、読む意味あるの的な発言がツボりすぎて泣き笑いの境地だった(ヘテロ恋愛小説っていう意味じゃなくて、つまり、あれだ、ともかくみなが小説だとおもっているような本のこと、ていう意味かと)
いやー、わたし的にはタマランかったw
そして、こういう物言いは恐らく反撥を呼ぶし疑念ももたれるとおもうけど、
でもあえて、書き記しておく
ラファティという作家をこれから知るひとがひとりでも増えることを祈って
http://togetter.com/li/478350?page=1
…[全文を見る]
サインもらったよ☆
後ろのは、らっぱ亭さんのファンジン(裏表紙)です!

めも
ラファティがわからないというひとがわからない、ていうのは名言だよな
ラファティよむと、世の中のたいていの小説の作り事感に醒める、て凄くすごくよくわかる
それから近代自我の件
受難
羅列
象徴
希望
SFとオカルトの近さ!
あ~、そう、それ、樽本氏と柳下氏みたいなひとたちにいってもらいたかったからとても嬉しい
ちなみに、わたしはラファティとジュネのテーマ及び語り等には共通の何かがあると思ってる
ラファティいいよラファティ
本当にほんとうの意味で世界にただひとりの作家
SFファン交流会のラファティ特集ちょー面白かった!
たぶん本当は寝ていたい
この原稿終わって、補遺かいて、その後の連載予約して、残念賞送ったら、一週間くらい何もしなくていいからわたし
それまではもちこたえろ
う~、遅れてしまった。道に迷わなければジャストにつけるかもだけどはじめて行くはずなのでアヤシイ…
しかもわたしやっぱり電車で本よむと酔う。てことは体調悪い。
そして原稿は完結してない、ははは
何報
ハイク的におはようございます
昨夜は無事にあんみつ食べましたw
今日はお休みぶんどったので、SFファン交いってきます!!!
飲み会は、わかんないw ほんとは飲み会のほうがお友だちできてイイんだけど
原稿がイマイチ気に入らないのだ
こんかい、いったいどこの時点で「小説」で、どこから「日記」なのかってのを探りながらやってて
(ゴシップと小説の違い、てやつね エーコ先生だかカルヴィーノ様だかボルヘスだかが言ってたアレ)
春呼さんのときはもう、「書簡体小説」として成立しちゃってるので(うん、あれ、小説になっちゃってるよね?)
こんどはその…[全文を見る]