florentine さんの鬱度は -43.8 % です。
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ベストテン入りおめでとーーー☆

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「アナール派」歴史学で知られる『アナール』誌所収論文は、2002年の分までネットで無料DL可。 Annales (1929-2002), en accès libre.
http://www.persee.fr/web/revues/home/prescript/revue/ahess
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だそうでございます!
読めないけどw
こないだPDFで文献もってると、検索して最低限必要なとこだけでも拾い読みできるのねーってことがわかって凄く便利っておもったので、いつか、もしかして使うかも、みたいなw
ううう・・・
どうやらわたしってひとはすごく単純みたいっすねw
いや、でも、たしかにそうだとおもうの
小説で、特別な設定以外の固有名詞ださないとか「信用できない語り手」とか「故意の言い落とし」とかいう、複雑でめんどくさいことしまくってる時点で証拠はたんとあがってる、ていうかw
実生活ではほんともう、ウソはつけないし、ていうか絶対にバレルから言わないし、思ったことはすぐ顔に出ちゃうから隠し事できないしw(黙秘はできるよ、ひとの秘密はばらさないけどね、そうじゃなくて何かを上手く誤魔化すとかそういうのがまったくもってできないんだよ~><…[全文を見る]
き~んよ~び~ららら♪
さて今日は、う~ん、とやっぱりジャンとエミールかなああ?
>僕は、あの言葉に導かれるように、彼に会いに行ったのです。
>アンリさんの言葉を思い出したおかげで、今の僕があり、ジャンの今があります。
たぶん、フランス文学にさほど詳しくなくとも「ジャンとエミール」という名をふたつ並べられたら、ジャン・ジャック・ルソーの『エミール』を思い出すのではないかと
むろん頭の端では意識されてますw
それだけでなく、このジャンは後に「聖ジャン」とよばれるひととなり、すなわちそれは洗礼者ヨハネであり聖ジュネでもある、というふうに…[全文を見る]
外伝・風に舞う蝶(再掲すみません)
3
ここまで話してきて、アンリさんは顎に手をあてて考えこむような顔をして、問題の石を指差しました。
「その石って、これのことだよね?」
「そうです」
「元に戻ってる……?」
僕は、深くうなずいてから口にしました。
「ジャンは始めから、次の見回りのときには元の場所にあるはずだから心配するなと言ってくれていたのです」
「ああ、そうなんだ。じゃあその通りになってよかったね」
そう言ったアンリさんは僕の顔を見て首をかしげました。
「あれ? エミールは、あんまり嬉しそうじゃないね」
「僕も安心して喜びたいの…[全文を見る]
実家で牛タン食べてきた!
おいちかった☆
これから選挙いくよん♪
ぎゃーー
いま、
「ウェブニタスさんに寄稿する磯崎さんの原稿の下読みしたんだけど、もうクオリティ凄すぎて舌を巻いたよ……」
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「主人公の語る言葉のひとつひとつが自分の体験のように感じられるのだもの。こんなに共感を呼ぶ文章は、私には書けないよ… 」
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ていうお言葉を史文庫さんからいただいて、ふぁぼもできず、ここで呟いているまんとなん
わたし、いったんハイクで何か吐き出さないと御礼とか言いに行けないって
ここは「ママ」か!?
て感じだけどwww
ぎゃーーーー(まだ落ち着かないw)
でも、
う、嬉しいけど、はじゅかしいいいい><(けっこう照れるw)
ともかくよかったー、とりあえず、小説書きさんに評価されると「一安心」から「大丈夫」になるからな、うん
しかし、なんて褒め上手な方なんでしょう!!!(そこに感動☆
落ち着け落ち着け、よし、よし、
とりあえず、えっと更新してから御礼してきます!(をいw
いま教えてもらったんだけど、こんな本がでてた
時代の風音 (朝日文芸文庫) [文庫]
堀田 善衛 (著), 宮崎 駿 (著), 司馬 遼太郎 (著
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4022641398
あ、合わないんじゃないの?
ていう気がしますが、そうでもないのか?
わからないので、見つけたら読んでみようとおもいます
いま、ついさっき知ったんだけど
ジブリのひとたちは、堀田善衛ふぁんなのね!
ファンならしいです、さっきこのPDF http://www.ghibli.jp/10info/009354.html よんだら名前がくりかえされてた
で
『路上の人』
http://www.ghibli.jp/shuppan/old/new/hotta/hotta_r.html
知らないでブクマしてたけど、たしかにジブリの文字が!
うおー、知らんかった~
流れない美術史:アンリ・フォシヨンの思索の現代性
阿部 成樹/中央大学文学部教授
専門分野 美学・美術史
http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/opinion/20130716.htm
「 さてここに、そのような美術史のイメージに異議を唱え続けた美術史家がいる。第2次大戦のさなかに没したフランスの美術史家、アンリ・フォシヨンである。彼は1881年にフランス東部の古都ディジョンに生まれ、1943年に亡命先のアメリカで世を去るまでに、リヨン大学、パリ大学、そしてイェール大学で教鞭をとるとともに、ルネサンス以来の高等研究機関として知られるコレージュ・ド・フランス…[全文を見る]
葛根湯のんだ!
今日で六連勤、がんばれわたし!!
ダフト・パンク「Get Lucky」のコンドームが登場
http://amass.jp/24869
うん、
ナイスアイデアだとおもう、だって、まさにそういう唄だし
文フリはいわゆる二次創作は確かアウトなんだよね?
て、おもって今、
あーーなるほど、パロディというやつならいいのか
「無許可での複製など、パロディや引用の域を超えて第三者の著作権を侵害するもの。公序良俗に反するなど、頒布にあたって法律等に抵触するおそれのあるもの。」
なるほろ
こちらこそ、リンクありがとうございますv ブクマしました!
大昔ちょこっと調べたのですが、中国のものは漢字が苦手なせいか頭にすっと入らないところがあって忘れてしまったので助かります。
「中国の星座は社会身分制度をそのまま反映させるという目的の上で 作られたため、星と星をつないだ形と星座名称とがなかなか一致しません。 しかも老人(カノープス)や狼(シリウス)などのように1つの星からなる星座も たくさんあります。こういった特徴は、 西洋星座が星と星をつないだイメージをもとに作られているのと対照的と言えましょう。」「図:昴宿(プレアデス)。形は重要でなかったためか、配列がアバウトな星図も多い。」ていうのがツボりました。
宿がつくかつかないかだけのはなしなので、どっちでもいいのでは?
違うかもしれませんが
二十八宿であって、それが昴なら、これではないでしょうか?
ぼうしゅく ・ ひつしゅく
昴宿・畢宿
http://www.ne.jp/asahi/stellar/scenes/china28/china08.html
あ、あと、
誤字脱字なくてさすがって褒めてもらったーーーーーーー!!!
ふふふふふふふv
ハイクみてるかたはわたしのタイポの多さを御存じでしょうけれど、
原稿は意外と(いがいと!w)、ちゃんとしてるのよv
(えーとね、ハイクはね、気い抜いてかいてるのさ、へへへへへ)
『ウェブニタスVol.3 特集:根源』原稿+イラスト募集!
http://blog.livedoor.jp/webnitas/archives/26359396.html
に寄稿しております☆
発売は8月のコミティア予定だそうです。
さっき編集のどかいさんからツイッターで「小説(自伝?)、面白かったです」と「軽快」と言っていただいたので、とりあえずホッと一安心ですv
どうぞよろしくお願いいたします!
とりあえずメモ、書くかどうかは別
・伊藤氏とキニャールとブロンテ姉妹とラクロなら、わたし、書けるかも?
・澁澤三島吉田健一(鉢の木会絡み、はいぶらう☆
・芥川谷崎
・レオ様のはなし(これはもう、需要があるのはワカル サンドロじゃなくて、ねw
・べたな恋愛もの(べた?? 今回のウエブニタスさんのは?)
・ミステリ(馬鹿ミスか、本格か)
・ふにゃっとした感じ(は、わたしには無理ですwww)
あと何か、ご希望とかあれば
お受けするかどうか、というか「書ける」かどうかはわかりませんが(そうなのだw)
掌編か短編で、こんな小説よみたい! あと、こんなのが受けるんじゃないかしら? てのがあればお知らせくださいまし☆
あ、あれ?
片手間で「薄い本」かけって言われてる???
薄い本はでも、たしかに、そういうふうにしてかくのが「正統」ていわれたら異論ナイっすw
いや、命かけてるひともいるでしょうが
ひとりごと
文フリでだれかと、ちょー「時流」にのったフリーペーパーとか無料誌つくるの楽しそうだな
いとうけいかくとりびゅーと、みたいなのw
(よそさまがやってたのの真似ですがw
これ、キニャールと絡めてなら、わたしきっと書けそうな気がする)
なんかわたし、そういう、なんていうか、売れ線とか受ける路線を真剣に考えていかないといかんような気がするw
ほんとに目立たなさすぎ、地味すぎwww
19世紀の貴族作家みたいとか言われてる場合じゃない(気に入ってるけどw 誰だろう、ほんと、これ?w)
みんなの食いつきのいいものってなんだろう?
著…[全文を見る]