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親しき仲にもパーソナルスペース - はてこはときどき外に出る
http://kutabirehateko.hateblo.jp/entry/2015/09/12/112551
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くたびれ はてこのことを語る
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お父さん、お母さんがキモいと思われないために大切なこと - はてこはときどき外に出る
http://kutabirehateko.hateblo.jp/entry/2015/09/10/235124
くたびれ はてこのことを語る
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娘を性的な視線で見ることが問題なんじゃなく
性的な視線で見ること=欲情だっていうのが問題。
娘の性を尊重しないで子ども扱いすることで尊厳を無視している。
親から性を無視され、否定されることはとても難しい問題を引き起こす。
くたびれ はてこのことを語る
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年頃の娘と風呂に入る自分を肯定したがる増田たち - はてこはときどき外に出る
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雑種家族の絆 - はてこはときどき外に出る
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ハイジ→ペーター→クララを繰り返すのことを語る
自分のサイトにやってきた検索キーワードを淡々と晒すのことを語る
ブログ 変なコメント 数字 アルファベット
なぜヒットしたのか。
家族今日のダンナのことを語る
「俺もこんな気持ちだった」
バックトゥーザフューチャー3でドクがクララに会った場面で。
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モテ農夫と荒地の民 - はてこはときどき外に出る
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くたびれ はてこのことを語る
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珈琲 - はてこはときどき外に出る
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恋人をリノベーション&増改築したがる人たち - はてこはときどき外に出る
http://kutabirehateko.hateblo.jp/entry/2015/09/06/230914
恋愛について私がおもう二、三の事柄のことを語る
モテない人の典型って、人に機嫌をとってもらうことを待っている人だろうか。
これはパートナーシップでもうまくいかない。
人の機嫌をとらない人はモテなくてもパートナーとはうまくやれることがある。
人に自分の機嫌をとらせたいと思いながら、自分からは何もしない人はモテない。
人に機嫌をとってもらってダメだしする人はさらにダメだ。
でもこういう人って、
「自分を本当に愛しているなら自分の機嫌をどこまでもとろうとするはず」って思っていて、
「誰か自分を愛してくれないかな」って思ってる。
つまりはてしなく自分のご機嫌をとってくれる人がどこかにいないかなってこと。
しりとり※貞子編のことを語る
コーカサスオオカブトを怖がる貞子
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おやつを待つ猫 - はてこはときどき外に出る
http://kutabirehateko.hateblo.jp/entry/2015/09/05/233335
どんなスポーツ少年団に入っていましたかのことを語る
剣道やってた。仲良しの女の子がやめて女子が自分だけになってやめた。
くたびれ はてこのことを語る
もちおは不機嫌がきわまったとき
「もっともちおにやさしく親切にして!」と率直にいってくれることがある。
そういうのは助かる。「そうか、ほかならぬもちおの頼みなら」って思う。
「機嫌をとってほしいけど、こっちが要求したってことにしないでよね!」
っていうのが嫌なのかも。子供とお母さん三人集にはある程度「はいはい」って思うんだけど。
くたびれ はてこのことを語る
子供の機嫌をとるのはすき。子供をご機嫌にするのは楽しい。
実母、継母、姑のお母さん三人集の機嫌をとるのは仕事。あの人ら機嫌よくしててくれると助かる。
お客さんの機嫌をとるのはそこそこたいせつ。相手に飲まれない程度に仕事を円滑にすすめたい。
でも男の機嫌をとるのがすきじゃないのよねー。
男は自分で自分の機嫌くらい直せやって思っちゃうのよねー。
女の機嫌は損ねるとやっかいだから自衛のためにとるんだけどさー。
男はねー。人に機嫌とってもらおうとする男なんて大嫌いだからねー。
だからモテないのねー。
何が似合わないですかのことを語る
「男は星の数よ。おまえに惚れた弱みは似合わんぞ」と婚約破棄されて凹んでたところに父から電話がありました。
家族今日のダンナのことを語る
「『気合いの入った服を着た女を連れて歩くと得意な気分だけど、今日化粧ちょっと薄いな、と思ったりするとがっかりだわ。飲みに誘った女がすげー気ぬいた格好してきたことがあったけど、なめられてる気がした』ってA が言うんだけど、もちおもはてこがきれいにしてたら歩いててうれしい?」
「はてこさんがきれいだとうれしいね」
「でももちおは化粧しない方がすきでしょ?T シャツのはてこは?」
「Tシャツのはてこさんはきれいだからうれしいね」
出会いがないと言い続けるA と妻転がし検定1級資格者は言うことが違うと思った。
家族今日のダンナのことを語る
「40女は片落ち品で、20女は最新機種だから、安定性とめっちゃ安いことを売りにしろって言ってきた人がいるけどどう思う?」
「そいつはAndroidがわかってない。新機種に搭載されたOS は別物なんだよ」
「どういうことでしょうか」
「新しい携帯には古い携帯にない機能がある。それはまったく別の機械」
「ガラケーと黒電話みたいに?」
「そう。でも人は同じ。二十歳でも四十歳でも女の人は女の人。人としての同じ。そいつは携帯も人間もわかってない」
こういうことを即答できるところに惚れる。

