というわけで、近ごろ話題のセブンですが、創業者「鈴木敏文」さんお墨付きの味付けは今もコンビニ界随一と言われています。ひとつひとつ味見していたらしいです。
で!この!ナポリタン!焦げ目もついて往年の喫茶店ナポリタン再現度は素晴らしい。また、その焦げ目の味が、釧路民のソウルフード「泉屋」にそっくりでもあります!
昨日のデニーズもそうだしヨーカドーもそうよね。
セブングループの味には(特に東日本民には)定評があった。
頑張って今後も乗り切って欲しいですね!


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というわけで、近ごろ話題のセブンですが、創業者「鈴木敏文」さんお墨付きの味付けは今もコンビニ界随一と言われています。ひとつひとつ味見していたらしいです。
で!この!ナポリタン!焦げ目もついて往年の喫茶店ナポリタン再現度は素晴らしい。また、その焦げ目の味が、釧路民のソウルフード「泉屋」にそっくりでもあります!
昨日のデニーズもそうだしヨーカドーもそうよね。
セブングループの味には(特に東日本民には)定評があった。
頑張って今後も乗り切って欲しいですね!

ファミマ祭り。
セブン惣菜信者(鈴木の舌信者ともいう)の私ですが、ファミマの「駄菓子っぽい味付け」の存在感は意外にあると思ってて、セブンは「あまりにちゃんとしすぎてて」そこで完結してしまう感があるのに対し、ファミマは「そこまで完成してない完成度」こそが、気楽に利用できる理由にもなってる気がします。依存しすぎるとダメってことをファミマは教えてくれます。
なるほど。
九州や北海道の方言について知人と話してて、そういえば元ヤンぽい同期のやつが北海道から習志野に出てきて、現役当時ブイブイいわしてたのに、「こっちじゃ"お金細かくして(両替すること)"が通じなかった…」とひどく落ちこみ、こんなところにいられない!と帰郷してしまったことを思い出し、どんだけ弱いんや…となんか悲しくなった。自己評価低かったんやろなあ。
最後のレコーディング仕事が終わった。;´д`)ふぅ…
もともとこれはNGSK時代からの流れで「街の写真屋さんみたいに録音仕事を請けよう」という主旨だった。昨今のデジタル技術の進歩はめざましく、そういうのについていけない人のために「貸しDTM」みたいなことをしてあげよう、という感じだった。
しかし実際にやってみると、これが実に割に合わない仕事で、まずは「大変な割に充実感がない」のね。「自分の曲じゃない」から。そして相手がこっちを「お店屋さん」だと思ってるから、こういう事するの当たり前でしょ、という感覚で接してきて「感謝がない」の。モンカス。…[全文を見る]
30年ぶりに来たのですが…。
全部が「30年ぶん」歳をとっており、当時「わぁーすごい!」と巨大ニュータウンやモールに喜んだのがウソみたいです。
セブンイレブン 大盛り!ナポリタン食べてるんだけど、すっっっっごおい美味しい!
というかこれ、泉屋です。釧路名物、泉屋のスパゲティ。
麺が炒めてあって、ところどころ焦げ目。とてつもなく素晴らしい!
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連休は直樹と電波子と文枝の話で持ちきりだった。
それにしても業界の闇がすごくない?一度滅びればいいと思った。
と題して赤裸々な告白を書こうと思ったが、タイムリなこのお題に乗ってくる人がいるかも知れないと思って、躊躇したw
やっと長崎時代の黒歴史を葬り去りつつある。不本意だったコラボも「これも縁だから」「実力は認めてるから」などと言い訳し、広い心で公開してたけども、どう考えても別によくもないし…という事実にやっと気づき、お前らクソ!って言えるようになった自分を褒めたいw
まあ新しい動きがあるということも大きいです。もっとよい白歴史をどんどん作って上書きしていけばよいのです。