[memo][みじめなほうこくを
徳永憲がいるWAIKIKI RECORDのオーナーはELEKIBASSのYouichi Sakamoto。
エレキベースとワイキキレコードが思い出せなくて
「モンキー? デニム? ブルー?…うーん…バナナ? サル? そのレーベルの社長か代表がサカモト、さかもと、ゆーすけ? なんだっけ」
「サカノウエヨースケっていましたね」「いたねえ」
「うーん嗚呼ー駄目だ思い出せませんすみません」
これ以外にも大量の固有名詞が思い出せず。
多分ワイキキと台湾をごっちゃにしてて、バナナ→猿って連想だと思う。「わ」と「い」しかあってない!
むしろデニムとブルーとエレキとベースを自分の脳の中で同カテゴリに放り込んでるよこれ。その引き出しごちゃつき過ぎだわ。
このころにはねむろうというじかんにねそこねるまいにち。そろそろいかんとおもうのです。たのしいけどな。
ねむりやすいよるを。おやすみなせいませ。
海まで続いてる 長い食卓
ぼくたちは大皿に盛られて出される
テレビのクイズ番組で判じ絵問題を見ていた。
夫「妻答えるの早いな」
私「こういうことばっか考えながら生きてきた!」
夫「こういうことばっかり考えながら生きてきた妻 おわり」
私「おわってる…?」
夫「そういう意味ではない。 『こういうことばっかり考えながら生きてきた妻 おわり』」
私「……ああ、」
夫は今日『うちの妻ってどうでしょう?』7巻を購入してきたところでした。
その眼差しが蟻のようで、愛らしいと思う、愛らしいが自分にこの人の感情は受け取れないのだと。
夫が『RELIABLE FICTIONS』(へぼ詩人の蜂蜜酒)のジャケットを発掘してくれたよう。off note。
超久しぶりというかほとんど歌詞カードを眺めたことがなかったのではないかしら。歌だけ聴いて歌詞が全部聞き取れる耳ではないのですよ正直。ああ、歌詞、たまらん。「幻にすぎない」の歌詞頭から末まで全部いい。ゆめのようだ。
ルナパーク・アンサンブルの人だと何度言われても頭から抜けてた(最近やっと覚えた)のですがこのアルバム大熊亘も向島ゆり子も坂本弘道も関島さんも参加してるのか。
あー木村真哉さんの声、超好き。All Songs Written byなので完璧か!ってなります。
ルナパーク・アンサンブルで木村さんが歌ってる映像あった。

離れたくないなら
何も捜さないことだと教えられて
水びたしのアスファルトを夜明けまで
歩くことになった
手巻きの時計に吐息する
ぼくたちに話せることは何もないから
冷たくて痛い爪先もぼくらの
幻にすぎない
みんなのうたの「ウェイクアップ!パパ!」がやっと聞けて満足。HARCOの曲でこどもが歌うのもみんなのうたでHARCOの声が聞けるのもよいものです。
解いてみました。特にひっかかるところなく矛盾無い回答にたどりつけました。
(ただ今返信機能で書き込んでた画像保存し忘れて解けた証拠消えちゃったところなんですが…)