ちょっとwあの、テレ朝の特番、追悼番組感すごいんだけど…いやいやいや、おいおいおい
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せきららこのことを語る
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パンダの、「白と黒の間にあるのは茶色」茶色…!?み、ミルクティーカラー?グレーじゃないんだ…
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いろんな選手がいろんなことを呟いてて、その中で最も私の心を射抜いたのは世界のわかばひぐちの言葉でした。
彼女、とても上手。これはもちろん褒めているんだけどとってもてくにかる〜〜〜。
技術点も芸術点も6.0。なおかつ解説で「今しかできない演技ですね」って言われちゃう、そんなお言葉…。
実感のこもった自分の体験に基づいて話してるから他の人とは違う切り口になるし、だからオリジナリティがあって
率直さもあって、途中でちょっと転がはいってハッとさせたところでクライマックス!みたいな文章で、こう言う人が表現力がないわけないのだった…
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ワイドショーざっぴんぐをやめて、wowowにチャンネルを合わせたら、なんだかとっても不穏な空気!
おとうさんが猟銃を持っている!
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ここまで、浅田真央の振り返り映像は、ラフマニノフノーカットとか、ラフマニノフEDあわせとしてもステップに時間割いてるとかリチュアルステップに時間割いてる、とかさすがフジテレビがピカイチって感じだったんですけれど
(なんせ昨日、日テレでは「女子唯一の3Aジャンパー」とかっていってましたし)
ここにきて、バイキングの映像が酷いことに‥
練習映像で3ルッツ飛ぶところで、試合のリチュアルダンス音声(「3A」解説の声)
ソチでの失敗というナレーションに被せられる映像がソチFP(多分、これは写真しかないんだとは思う)
「ソチでは女子史上初…(あ、きちゃ…[全文を見る]
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「厳しい現実を受け入れた」という論調もまあ多いんですけれど私はちゃんと出来なくなってやめる、っていうの凄いことだなって思ってて、それはすごい有終の美だと思う。後輩に抜かれてやめるって、かっこいい先輩の背中だ。その先輩だって、試合に出れば後輩と戦える力はあるはずだって思わせてやめるんだから。
世界女王3度、五輪銀は「悲運」で語るようなスケート人生でもないですしね…
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正直、去年の全日本も一昨年の全日本も、これが最後かもしれないっていう気持ちで見ようって思ってて、私は結構覚悟してて、ああ、やっぱりか、という感じではあるんですけれど、改めて見るとふわふわのスケート、ぎゅるぎゅるとした軸、そして変な振り付け。面白い選手で大好きだなあ、と思う。今年は名古屋のショーに行こうと思ってる。
せきららこのことを語る
浅田真央ーーーーー!!本当に本当にありがとうございました!!
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今、私、wowow契約してるんで、番組表チェックして「この映画は見ておけ」って厳選して言ってくれる人がいると助かりますね…
せきららこのことを語る
会社の人に宝塚のDVDを貸したのです。私のじゃなくて、夫の、だけど。ブルーレイ2枚と、ブルーレイに大量に入れられたベスト盤1枚。
「見てみたい」と言う程度の人に、これは負担すぎやしないか、と思ったのだけど、どれがはまるかわからないし、エリザベートは1幕もので、ショーがついてないし、やっぱり、スタンダードなショーは見せておきたいし、もう一個のは大劇場公演じゃないし、みたいな。みたいなって。わかってます。過剰って。
だから
「あのね、寝てもいいからね。無理と思ったら飛ばせばいいからね。合う合わないあるからね。気持ちを楽にしてみてね?」
と言う言葉を付け加えておきました。
そう。私は、宝塚を見て欲しいんじゃないの。宝塚が自然にそこにあって欲しい。あなたの、選択肢として。黒いテレビ画面がなんだか味気ないな、そう感じたその時に、BGMとして。時に面白動画として。時々胸キュン動画として。
なんの報告かわかりませんがのことを語る
「あのね、私が死んだらね、ここにある雑誌の中にね「高橋一生のanan」があってね、驚くかもしれないけど、驚かないでね」
と夫に伝えておきました。(高橋一生のananを知らなかったことが判明した)
せきららこのことを語る
みっしょんいんぽっしぶる!
と言う意味を、私は未だに知らないんだけど、多分、重大任務、的なあれですよね。
今日は、3つ仕事をこなさなきゃならない。もう既に午前中は終わる。
心は折れる。はいく書いてる時点でもうダメな空気。
おんな城主 直虎のことを語る
上手い人は、悪役をやらないでほしい。だって本気でにくくなってしまう@高橋一生。
こう言うの、最近あったなーと思ったら、瑛太でした。三浦春馬も(あれは逆だったけど)そうでした。
本当にガラッと反転させてどんどん憎々しいのだからすごいよ。
最高のツンデレだよ。禰宜さんと、おとわを見つめるシーンはぐっとくるわけだよ。
まったく、不憫で不憫で、私たちは鶴の別の顔を知っているから辛いけど
直虎や、そして死んでいった亀はそれをはっきりと知らないから辛いのだ。
あの無邪気な、本州にはいないらしい亀は、あれくらいしかできない亀は、一体どれだけ無念であったろうって話だよ。
全部これから、だったじゃないかー。鶴も直虎も、その無念をそれぞれ背負わなきゃいけなくてねー。まったくもう。
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おはようおはよう。
暖かくなるにしたがって、外に出たくなくなるものですね…
今日は出なくてもいいんですけどね。
せきららこのことを語る
日々の研鑽の価値に目を向けられる、と言うのは、他人のそう言うことに敏感で、例えば結果からそう言う研鑽を類推することができる、と言うことで、そして、そこへの賞賛を惜しまない、と言うことです。
努力の対象が好きであっても嫌いであってもそれは変わることがない。
うちの妹とかおばは「好きなら(努力するのは)当たり前じゃん」とか平気で言うの。
私はそれ、嫌で。だって、現実的に好きなことであっても日々の努力は面倒で大変なこともおおい。
そもそも他人が、好きなら努力は当たり前、なんてこと、言うようなことでもない。
仮にそれがある種の「厳しさ」だとしても、その厳しさを自分自身に適用している人ほど
他人に、そう言うことは言わない、と思う。
せきららこのことを語る
私が夫の美点と思う所は日々の研鑽の価値に目を向けられる点とメイクしている女性が好きな所。それは彼の好みなんだけど、つきつめると彼にとってメイクは日々の努力で向上心で敬意を感じる対象なのでしょう。一方でメイクを私に強要したことはないです。ちなみにこの二つが合わさったからヅカオタです
…と、私は思っているが、たぶん、彼が宝塚が好きな理由は「そこに宝塚があるから」とかです。
せきららこのことを語る
「男はすっぴん風メイクがスキー」という、使い古された言葉を
わざわざ不適切な例をあげて都合の良い比較で語り結果自分の物知らずを露呈させた人が
こき下ろした対象のマーケティングのターゲットではないだけ、と言う現象を都合よく
「あなたたちマーケティング間違ってるよ!」と言ってしまうという勘違いをした
ブログ記事を読みながら 家族との会話を晒す
私 あなたは、化粧した女性が好きだしねえ(記事には、男はみんなすっぴん(風メイク)がすき書いてあった)
夫 そもそも俺が好きなのはこの人たちだし…!(と、そこには、宝塚の美しき人々)
私 へえ…じゃあ、あなた、私がこのメイクしてもいいのね?
夫 それおかしくない?
私 なに。私ごときが宝塚メイクしたらダメだって言うの
夫 そうじゃなくて、あなた今、宝塚のメイクを、悪いもののようにいってるじゃん
私(そっちかー…)なんか…それは、ごめんなさい。
せきららこのことを語る
そういえば、昨日、夫にはてなハイクが見つかってね。
これはなに、と聞かれて…何…?
せきららこのことを語る
ちょっと現実に戻るために、窪田正孝の動画でも見てくるか…何言ってるかよくわからないな…
せきららこのことを語る
昌磨の「ゲームは気使命という感じ」は、ゲーマーの多くが頷くところであると思う……「ああ〜」って感じ。あれでしょ「遊びじゃないんだぞ!」(FF11パーティーメンに向かって)とかでしょ。「俺、忍者だから」(今はパーティー抜けられない)とかそう言うことでしょ。
