(英語の「ジョシュア」がイエスと同じ名前であることについて)
私「つまり世界中にイエスと同じ意味の名前がごろごろいるわけね」
友人「そう。『イエス・キリスト』のワンセットではじめて神聖になるから、イエスっていう名前そのものに特別な意味はないわけ」
私「わかった、『リングの山村貞子』っていうと超怖くなるけど、貞子っていう名前そのものは別に普通っていうのと似たような感じだ」
友人「だいたい合ってるけどたぶんキリスト教徒は怒ると思う」

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(英語の「ジョシュア」がイエスと同じ名前であることについて)
私「つまり世界中にイエスと同じ意味の名前がごろごろいるわけね」
友人「そう。『イエス・キリスト』のワンセットではじめて神聖になるから、イエスっていう名前そのものに特別な意味はないわけ」
私「わかった、『リングの山村貞子』っていうと超怖くなるけど、貞子っていう名前そのものは別に普通っていうのと似たような感じだ」
友人「だいたい合ってるけどたぶんキリスト教徒は怒ると思う」
どうしよう、晩ご飯当番だから早く帰らんといかんけどスープストックのバターチキンカレーがものすごく呼んでる。
ふと思った
曇り空なのをいいことに金環蝕を肉眼でガン見したわりには別段目を傷めることもなくすこやかにしております。
そもそも太陽直視なんてちびっ子の頃に遊びで散々やったことなので、自然と鍛え上げられたのかもしれませんわね、むふ。なんて自分に酔ったようなことも思ってみたりします。
そこでふと思ったのですが、そんないま裸眼の視力が0.1ないのはもしかしてその子供時代のあそびが原因でしょうか。
医者「完全な過労ですね。しばらく休みなさい」
少女「でもドクター、練習を3日休んだだけでも元のペースに戻すのに10日かかるんです。わたし、どうしたらいいのか……!」
っていう具合に3日ハイクってないといつ何をどうやって書きたいことを見つけてたんだかよくわからなくなるです。ハイク筋、ゆるゆる。
昼間見かけた、携帯電話にむかって「だからスタバ、スタバの前にいるから早くきて-!」と叫んでいたおしゃまっぽい女の子が立ってたのはエクセルシオールの前だった。
無事にお連れさんと巡り合えたんだろうか、あの子。
踏切でさんざん待たされたあげくに貨物の機関車が1両だけ「ぷゎっ」と通り過ぎて行ったときのやるせなさというかなんというかね。
ダメなメロン
ジョニ子ちゃんのつぶやきで来週の月曜がグランプリシリーズのアサイン発表と知る。
わくわくするー! のはいいんだけど、なんか年々早くなってねぇ……?
あれ、うちにもデフォルトさんの襲来きてた 直さねば。
うめぼしおにぎり
と、かもめ食堂のしょうが焼き
鍵を忘れて出掛けてしまってお家に入れなかったりしますが、おとななので誰か帰ってくるまでカッフェーで待機とかそんなこともできます。
琵琶湖の生物について調べてましたら、「ニゴロブナ」がだんだん魚じゃなくてロシア人の名前っぽく思えてきてとまりません。
アレクサンドラ・ニゴローヴナ・ビワコビッチ。あらほんとに居そう。
新聞の集金に来たおばちゃまのタレコミによると、わたしの保育所時代に担当の先生だった保母さんはまだバリバリで働いてるらしい。その先生、わたしが卒園した時点で還暦近かったはず。てことは今おいくつ。。。
リズム体操のときに、首を180度後ろにぐるっと回して背後の園児たちを眺めつつピアノの伴奏をこなすというブラインドタッチの極致みたいな芸当を披露していたけれど、あのびっくり技はいまも健在だろうか。
上野桜木をさまよっています。
上野桜木といえば北村薫の『冬のオペラ』に出てきたなあと思っていたら、あの話のトリックそのまんまの景色に出くわしたので思わず激写。
たしかにニコライ堂にみえる……!

この子はヤヨイちゃんというそうですが浮いてるだけで下の人を踏み潰す意図はありません。たぶん。

カラフルな作品群のせいか、ちびっ子たちがわらわらと来ていましたが、おそらく草間彌生の名前も知らないであろうお嬢ちゃんが「このひとみずたますきだねー」などと言っているのを横目で見ながら、よく気づいたじゃないのと大人たちがにやにやするという場面があっちこっちでちらほらと。ちびっ子たちがどんなリアクションをみせるのか、ちょっと期待しながら楽しめるような、そんな幸せな展示だったと思います。
あと、新旧いずれの作品もインパクトがありましたが、最新作の人の顔をアップ(もちろん水玉満載)で描いたポートレイトがいちばんド迫力だった、という点でやはり世界のクサマ、衰え知らずでした。さすがだ。