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記法一覧
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歌詞 について
id:bic より

アーティストは語感や響きの良さをから作詞をするので歌詞には大方深い意味はないそうですが、音感もリズム感も持ち合わせていない私、どうしても歌詞の内容が気になってしまう。
先日、メリッサはレモンバームの別名だと 『世界・お茶の基本』 を読んでいて知ったのですが……それがわかると、ポルノグラフィティの ♪メリッサ の歌詞は微妙に印象が変わってきます。
>>羽が欲しいとは言わないさ せめて宙に舞うメリッサの葉になりたい
という歌詞。 下からすくすく育っていくレモンバームの葉のイメージとは程遠いなぁと思ってしまいます。
それらしく変えるなら 「せめて宙に舞うヤチダモの翼実になりたい」 とかですかねぇ。 秋口に種を遠くに飛ばすため、長時間滞空してゆっくりと落ちるので。 「宙に舞う」という歌詞ならば、背の高い落葉樹の葉とかにしてもらいたかったです。 どうでもいいですねー

歌詞 について
id:kutabirehateko より

こんなときこそそばにいて力に なりたいのに 違う空の下にいるなんて 悲しいね だけど
どんなに海と空と 谷と山に 隔てられて 離れてても 同じ道をいま歩いているの
辛いときは電話してね でもそれも出来ない時にも
瞳閉じて 祈れば ほら ちゃんとわかるはずだよ

ひとりきり だなんて思わないで いつも見えるところにいられるわけじゃないけれど
ひとりきり じゃないよ忘れないで あなたのこと わたし大好きよ 覚えていてね

こんなにそばにいても その痛みを分け合えない いまわたしに何が出来るのかわかればいいのに
泣いてるあなたの横 ただ寄り添…[全文を見る]

歌詞 について
id:say-01 より

ひまわりの枯れる季節僕の母の誕生日でした
…といううろ覚えの歌詞から、昔有線でよく聞いたのが
「夕暮れ族/サンダルバッヂ」
だとググり当て、中の人が愛媛出身者だと知った。
 
タルトの歌はこういうひとが作ってくれるといいなあ。

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