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相棒のことを語る

(承前)
青木「伊丹さん、ありがとうとかないんですか?みんなして僕のこ(ドアの閉まる音)」

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喋り返した!w

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青木、パワハラに遭う

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《Season 18・♯6》
・『かずえさん』が関わった誘拐事件てなんだっけ? 佐藤江梨子に続き佐藤寛子もカムバック。山崎一も遠山俊也も何度目?
・劇場版Ⅳで車椅子に乗っても似合ってたが、盲目の名探偵杉下右京にも違和感なし。眼が不自由な右京さんの解説役をしたのに紅茶を浴びる青木君(笑)。眼が不自由でも聴覚と嗅覚でカバーする。一般人にもあり得るが適応が早い。
・白杖に触れさせるために目線を合わせずに右京の腕を手繰り寄せる眼が不自由な女の子の演技力に唸る。
・生活保護受給者からハネる不動産屋と管理会社の貧困ビジネス、そこに繋ぎを付ける公務員。

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《Season 18・♯5》
・冠城さんが振られた女性。5年前なら法務官僚と詩人のカップル。
・右京さん『幸せは時に感性を鈍らせる』。それよりも幸せになっていいのか躊躇うんじゃないか。
・前科?を持つ故に友人に詩人のである自分を演じてもらわなければならない。やっぱり陣川さんの役割を引き継ぐ。しかも悲恋ばかり。

・以前佐藤江梨子が相棒に出た時(2005年)と、本谷有希子の映画(腑抜けども、悲しみの愛を見せろ/2007年)に主演した時エキセントリックなキャラクターが被ってた気がする。

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次回、サトエリ再び

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《Season 18・♯4》
・過特(過重労働撲滅特別対策班)。そこは労働基準監督官で良くないか?
・フリージャーナリストにも名を轟かす特命係。官僚の協力を取り付け捜査一課を懐柔する冠城さんと、青木君をおだてる右京さんの役割分担。
・技能実習生を推進する代議士。参事官と刑事部長もネタくれてるよね。わかりやすい圧力議員。現実は圧力に先んじて自粛してるから困る。
・ジャーナリストは権力者だけでなく、時には告発者や被害者にも嫌われる覚悟が必要。

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(承前)
《Season 18・♯1/♯2》に追加。防衛省の官僚が娘に手をかけるストーリーは、農水省の元次官が息子を殺害した事件に影響されたのではないかと思ってしまった。

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《Season 18・♯3》
特命係に使いを頼む益子さん。米沢さんとは力関係が違う。猫探しの名人冠城さん、ライバルは左翔太郎?(演:桐山漣)
子どもに頭を下げるように、女の子にとって初めて真面目な大人に出会ったと感じたのかも。
恨まれた母親は気の毒でならないが、親の思いに気付けるのはもっと後で良いんだと思う。

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あきなちゃん、めっちゃ表情明るくなってる!

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回想シーンで既にリュック背負ってたから、元々遠出する気だったんだなぁ。

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復讐…!?

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「だから顔!怖いんですよ先輩…。」
ズバッと言う芹澤ww

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「すごいね、おじさん、恋人のためにそこまでできるなんて」
でも殺人はダメだよ…。

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犯行を隠そうとしていなかったのに女の子を連れて逃げた犯人…。

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特命係は猫探しも引き受けるのかぁ。
すぐ見つけてくれそう!

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娘に殺戮兵器呼ばわりされた父が、
娘を殺戮兵器にしてしまったのか…

そんな父のはじめての殺人が、
娘をとは

と、やるせない思いでみていたら、
特命係、お騒がせコンビから長便所に降格(爆笑)

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特命係の長便所ってww

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《Season 18・♯2》
メインメロディーが殺人事件。伴奏が軍事産業。『強欲な悪魔』の片山元議員。
プルトニウムの持ち込み(驚) まるでジュリーの『太陽を盗んだ男』。

片山(元)の平和主義解釈。まぁそうなるが、それだと娘が凶悪になる前に父親が私的制裁することの正当化にならないか。
そこに立ちはだかる特命係だったはずだが、止められなかったのは杉下右京の衰えかもしれない。

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