id:nekoana は
ドアのブのことを語る

生きづらい
漫画家さんも会ってみると一般的な「いい人」ではなかったり
ギャグ作風の人でもどっかしら暗い影を背負ってる感じがして
 
うまく世の中に適応して生きてる人は
ただ日々生きてるだけで自分を表現しきれてるので
文学とか芸術とかで、わざわざカタチにする必要がないんじゃないだろうか
プロになるくらいの人って、相当の反作用的エネルギーをドロドロと溜めこんでいて
表現せずにはおれない「何か」に突き動かされて
「作らざるをを得ない」人たちなのではないか
 
なんてことを考えちゃってシンドイので
もう好きな漫画の作者さんには対面しなくていいやーと思ったり・・・w