id:nekoana は
ドアのブのことを語る

中学ごろはかなり仲間外れやいじめにもあってつらかったんだけど、
同じようにおもしろいことをやる人たちが、数は少なくても仲良くしてくれたし
一番近くにいる大人である母が、同じような子ども時代を過ごした人で
「あんたの人生に一切責任を持たない相手の言葉に、いちいち従うことなんかない」
「出る杭は打たれるけど出すぎる杭は打たれないヨ☆」などなど
はげましてワタシの心を守ってくれたので
浮いてることを卑下するでも誇示するでもなく
自然体で肯定できるようになったんじゃないか、と思う