絵のある喫茶店(雑談場)で紹介されていた
子どもが絵を描く公共広告機構のコマーシャルを初めて観ました
ワタシが素朴な人間だからなのかどうかわからないけど、ひどくショックでした
そのショックがひんやりと後を引く点で、子どもに関する今までのACの広告の中では
いちばんきつかったです
何がどうショックなのか、しんどくてうまく言葉にならないのですが
あまりにいたたまれないので第一印象を吐き出してみました
(しかし、ワタシは「とても平常心で観られない」だけであって
「不快だ」「観たくない」とは、思いませんでした
まさにワタシのような者の心に揺さぶりをかけるべく
作られたCMなのだろうな、と思います)
ドアのブのことを語る
