id:nekoana は
ドアのブのことを語る

なによりさ、
ワタシの好きなあの人々や、あの作家さんは
きっと人になんと言われようと(また何も言われなかろうと)
コレだと思ったことをやり続けたから、今あの場所にいるんだもの
その姿勢も込みで、あこがれていて、少しでも近づきたいって思うんだ