「オタク」とか「腐女子」とか、また個々のジャンルであるとか
なにかの属性の名のもとに発信しようとしてるんじゃなくて、
まずそれは、何より「ワタシ」の表現だ、ってことを忘れないようにしてる
表現する喜びも伴うリスクも
誰でもないワタシ自身が享受し、また背負うものである
こと表現に関することだけには、自分はかなり個人主義だと思う
「覚悟」というほど大げさなものではないけど、
何か表現することを趣味とし、仕事とした人間が
心の中で作った誓約書のようなものです
ドアのブのことを語る
