[熱出して考えたこと]
ぶっ倒れた日が
「保育園は休み」「ダンナは大事な試験日」「実家の親は仕事」
という稀なコンボが重なった今回
「そうだ、日曜なら教会に必ず誰かいる!」と思いついた
おかげで子どもはいつも通りの生活ができて、自分はゆっくり休めた
セーフティネットは幾通りあってもありすぎることはないと思った
うちだけじゃなくて
今日寝るところがない人、食べるものがない人、家族の暴力から逃れてきた人、
何しろ様々な理由で頼る先がない人に
とにかくその日の一宿一飯をいつでも用意し、話に耳を傾け、
何かしら相談先につないでくれる人材がいる
(↑職場では信仰を伏せていても、公務員や法曹関係者は結構多いです)
そういう「世俗の救済システム」としても機能してるんだよ、教会って場所は
ドアのブのことを語る
