[ちょっとマジメだよ][ウソをウソと見抜けないのは・・・ではないけれど]
ハイクがスタートして初めてのエイプリルフールのとき、もっといろいろ仕様が変わって
(ハイク→俳句になってフォームが五七五しか入力できんくなったり、
それに伴ってかどうなのかわからないがお絵描きキャンバスの調子が悪くなったり)
とあるユーザから「勝手に機能を制限されてしまった、横暴だ」的な意見が出たのですよね
で、多数の人が「一時のおあそびにそんなにマジになるな」というコメントをしたら
その人は「多数派による少数派への抑圧だ」と感じたようで
その後いろんな人とやりとりする中で
非常に精神的に追い詰められ、現在はハイク止めてしまいました
他にも、やめないまでもidページにこもる人が増えてたような気がします
自分のひとことで、いったいどこで誰が傷つくか、傷つけるかわからなくて
疑心暗鬼になってるような雰囲気がありました
ワタシは、根拠のない罵りや、意味不明の連投みたいな
古典的迷惑行為をスルーするのは割と得意なほうですし、
荒らしにすかさずネタで切り返すハイカーのふてぶてしさが結構好き(笑)なんですが、
ああいった、お互い真剣なために摩擦が起きる、居づらくなる人がいる、ってのは
なんか流せなくて、記憶に残ってるんすよ・・・
そんな大きなテーマに発展してしたのは誰のせいでもないんだけど
いろいろ考えさせられました
