id:nekoana は
ドアのブのことを語る

今できることとして お金を送ったけれど
それでも
「なんですぐしにたいとか言う自分が生き延びて、
生きたかったあの街の人たちが 犠牲にならねばならんのだろう」
という気持ちは消えない
こんな話を家族にすると
「哲学者だなあ、おまえはw」と笑われてしまった