[友だちというなにか・1]
「同じ目標に向かってがんばる『戦友』的友人」 っていうのは理解できるんだけれど
「特に理由はないけど 一緒にいて楽しくて、家に帰りがたいような気の合う仲間」
っていうのが 自分は長いこと 「いない」 のです いた記憶がない
そういう友達でいったら、「うちのダンナ」こそが、そうなのです
家に帰りたくないほど気があったから、一緒に暮らすことにしたんだよ
彼が唯一無二の親友で、ついでに(笑)配偶者ですね
(親友だって たまにはけんかはするのは言わずもがな・・・)
なんだろ 友人と恋人の境い目を引きたがる人もよくわからない・・・のかなあ
10代のころ、男子とばかり遊んだり 家に行ったりしてたら
女子のあるグループから「あの子また媚売ってる」的に言われて
男子のほうがそれ嫌がって 遊びに行けなくなっちゃったりしたな・・・
ドアのブのことを語る
