id:nekoana は
ドアのブのことを語る

 
自分などは、もっとオカルティックな感性なので
「体も魂も、津波にさらわれて二度と戻れなくなってしまった人が
「もっと生きたかった」という強烈な無念を持って(だってあれは誰もが突然のことだったから・・・)
縁もゆかりもない土地の母親のお腹をかりてよみがえろう、
生きなおそうとしているんじゃないか?
この命は預かりものなのだろうな」 とも思います・・・
 
「そんな解釈、気持ち悪いし被災地の人には不快だ」
と感じる方もいるかもしれませんが・・・そう思うと、何となく自分が元気をもらえるのです!