id:nekoana は
ドアのブのことを語る

結婚 (というか 「ゆうべのダンナ」やね)
 
2時3時と 度々目を覚まして、怖い夢と気持ち悪いのと動悸でうめいていると
背中をさすったりマッサージしてくれて、
泣きながらごめんごめん、と謝っていたら
「何も謝ることない、だって誓ったじゃない。
「病めるときも、健やかなるときも」って」
と言ってくれました

節目を大事にしない人間ですが
式挙げておいて良かったな・・・と うめきながら思いました

(※妊娠は病気ではないけど)