id:nekoana は
ドアのブのことを語る

関係ないかもしれないけど
むかし(それこそまだ結婚も恋愛も経験してない頃)
電車の窓から 夕暮れのマンション群の明かりをを見て
「あの窓のひとつひとつにさ、それぞれに家があって家族が住んでて
いろんな人がいて、みんな生活があって、悩みを抱えて生きてるんだよねえ」
というようなことを、同行者に言ったら
「へー、そんなこと考えたこともない」 と返されたのを思い出した