パートナーに巡り合ったことも
子どもを授かって産んで
家族の誰もが健康であることも、すべて「運」で
ワタシ自身が頑張って、そうあろうと努力したことなんかないのに
たまたまそうなった・・・ って、いつも感じるんだけど
ダンナさんは信仰を持っている人なので
とりまく人でも環境でも 自分がいま置かれている状況というのは
「そうであれ」 と神様が望まれて 授けてもらったものである、と
「喜ぶことも、悲しむことも、またあなたに与えられた役目なのだ」 と
課せられたものなんだ、と とらえているらしい
ワタシはそこまでの域には達してないなあ
