id:nekoana は
ドアのブのことを語る

自分がいじめられたのが
「あなたがみんなに迷惑をかけた、悪いことをしたのだから正しい私たちが罰を与える」
というタイプの人たちからのものだったため
なんだかそれ以来ずっと
正しいこと、を強く主張する人を見ると、アレルギーというか
「気持ちはわかるけど、大丈夫かな?
それ、気づいてないかもしれないけど暴力になってない? もうちょっと他の解決策ない?」
みたいな、身構える気持ちがずっとあるなあ・・・
プライドを傷つけられた怒りや憤りとかを、正義感と勘違いしがちなお年頃ではあったんだけど

毎日「すいません、ごめんなさい」って言っても許されずに無視され続けたのは
誰の正しさを証明するためだったんだろうなあ って今も時々思い出す