嫌な思いをしたわけじゃないけど、どうも小学高学年あたりから
先生にとって「話の通じるクラスの事情通」「教師の気持ちを汲んでくれる子」あつかいされてた感が否めないです
「○ちゃんをいじめてるのは誰か」という聴取はもちろん
学級会の前に「図書委員は×くんに譲ってあげてくれないか」という根回しとか、
「△先生はちょっとねえ」みたいな愚痴も漏れ聞くので職員室の裏っぽい人間関係にも詳しいという
とにかくしょっちゅう教材室に担任と2人でこもって話してた記憶があります
・・・うん、かわいくないな!
ドアのブのことを語る
