うーんなんとなく 日本人の心の土壌として・・・うつとか 過労死とか
「病気になるまで・死ぬまでがまんするなんて! よくやった!」って
具合が悪くなるまでやることを 勤勉な証にしてないかい? と思う
いつの間にか そのように洗脳されてるんだろう
その割に 病んじゃった後の実際的な始末(入院通院カウンセリングとかその後の収入の問題とか)は当人と身近な人に押し付けられるのは、なんで・・・?
取り返しがつかなくなる前に、適当に休養できる・気持ちを切り替えられることこそ、素晴らしいスキルなのに・・・
休暇を取ることは 職場に対する裏切りとか、わがままになるの?
ガーッてやってバタっといくより ほそぼそながながと勤めるほうがみんなが幸せなんじゃないの?
何連続も徹夜しては、その後高熱を出す繰り返しに 看病も疲れたよ・・・
いっそ、社会に
「そんなになるまで働くなんて会社訴えないの? ばかじゃないの?」っていう空気が満ちてしまえばいい
それで救われる健康や命があるなら
