id:nekoana は
ドアのブのことを語る

人にはまだ、浮かんだイメージを一瞬で出力する手段がないので
手を動かして作る行為には必ず時間の経過が伴うわけです
その時間の経過が どんな強烈なイメージであっても
ある程度、心をクールダウンさせて 出てきたものを客観視できるように、
いいぐあいに調整する効果がある と思います