id:nekoana は
ドアのブのことを語る

相棒 も観てたけど
ダンナさんが息子に読んでた「銀河鉄道の夜」(藤城清治の影絵による絵本版を、ワタシが買った)に聴き入ってた

何度読んでもギュウウとなる話
銀河の旅パートが美しいのはもちろんなんだけど
序盤の ジョバンニ-ザネリグループ-カムパネルラ の間に交わされる会話や視線のやりとりに表れた
こどもの社会の残酷さというか微妙な軋みが うわぁぁ(悶)ってなりそうな リアリティあるなー って思う