id:nekoana は
ドアのブのことを語る

今日は楽しかったんですが 先ほど、突然ある方の訃報があり
ダンナさんが口も利けないほど泣いて落ち込んでいます
ワタシにとっては直接面識のない人なので、
どうしてもその 諸々のあふれた感情の共有ができません
まったく冗談ではなく こんなときどんな顔したらいいかわからない
どんな言葉をかけても何か 場違いのような気がして うううう
いつもどおり日常業務をこなすしかないのでしょうが

明日どのような予定で動けばいいのか
ダンナさんが意思決定するほかないので そのとおりにしたいと思います
とりあえず 彼が落ち着くまでは 見守るしかないんだろうか・・・