id:nekoana は
ドアのブのことを語る

オンラインで書く言葉は 全部誰に見られてもいい前提です
「そこまで書いていいのか」って思われることもあるかもしれないけど
自分検閲でOKを出したものだから良いのです
身内や数少ない友人も見ていると思いますが、ネット上で反応をもらったり やりとりすることはありません
せいぜい携帯メールくらい ほんとうに用事があれば電話が早い
日ごろの行いとかけ離れたことは書いていないので、特にコメントもないのでしょう (してもいいのよ)

たとえ何らかのアクセス制限をかけた場であっても、想定外の人に想定外の受け取られ方をする覚悟
・・・っていうとちょと重いな・・・、シミュレーション? をして書いております
でないと(同人系サイトでままあることなのですが)
「ここは身内しかいないはずなのに、どうしてこんな嫌な反応があるの!?」と
疑心暗鬼~人間不信に陥ったりと ストレスを抱えてしまうから

「ワタシ(のような属性)を嫌いな人や悪意を持った人も、当然見ているだろう。
でもたった1人の 悪意ある人間を避けるために 閉じてしまいたくない
他のたくさんたくさんの共感できる人と、つながる場を手放したくはない。
1人の悪意を甘んじて受けたら、その上に何倍もの楽しいつながりを積み上げよう」
という思いがあります

というか こんな半ば強制的に・無作為にあらゆる人を
「つなげる」システムを使っていながら
「Aにはぜひ見て欲しい、Bには絶対知られたくない」という「選り好み」をするのは
矛盾した望みだなあ・・・と思っちゃうんですが うーん どうなんだろう?
ワタシのWebに対するイメージが 少数派なのかなあ