・結婚も子持ちも、それで仕事するのも まずは「自分できめたことだから泣き言は言うまい」と思ってやってるつもり
・でも泣きたいときも、たまに いやしよっちゅうある(理由は娘の風邪が長引いて休むのが後ろめたいとか息子が何日もシャンプーしないのを咎めたら洗面用具を窓から投げ捨てて風呂の栓抜かれたとかしょうもないことです
・その絶妙?なタイミングで「所帯持つことじたいが覚悟の上だし、こどもを持つのは相手と金に恵まれた運のいい連中が好きでやってることなのに
この上サポートが欲しいなんて甘えてる、独身者差別」というような言質に触れると いろいろと削られるデス
ドアのブのことを語る
